修了書



なみさんもおっしゃっていました。
「何か足りなくても、症状として悩みがなければ食事だけで充分」
この結果を見てね。
足りていない栄養素=それを足しましょう
(サプリとか)
っていうのでは
私は本意ではなくって。。
例えば
体にとって、必要ならば。足りていないならば。
その時に、食べたいと思ったりすると思うのです。
特に子どもならば。
塩ほしがったり。
味噌ほしがったり。
そうゆう
感性といいますか。。
体からの声を大切にしたい。
数値で出ているから、ではなくて。
そして
足りていないミネラルがあっても。
もちろん、食事のバランスがどうだったかな?という視点も大切だと思います。
でもね。
別の視点で考えると。
体に。
何らかの理由があって。
そのために、その栄養素が必要で
それをたくさん使わざる得ないから
減っている。
では、減っているものを補えばいい?
・・・違うよね。
大元をみないと。。
対症療法に過ぎなくなってしまう。
そんなことを
この、毛髪ミネラル検査は
教えてくれたように思います。
数値として出ると
説得力もありますしね
&リアルすぎて
衝撃も大きいですけどね
私、アルミの蓄積、とっても多くて。。。


お腹の子に移行するなぁ。。
(長女の結果にも、まさーに。。)すまん

日々の生活で。
やれることを、今からやろう。
過去には戻れない



重金属や、環境ホルモンなどのことを知れば知るほどね。
母ちゃんの、生活って
子どもたちどころか、その次の世代まで
どれだけ関係していくんだー。
ってキリキリする必要もないんだけど。
これは、本当に個人の問題ではないねぇ。。
世の中を、変えるくらいに思わないと
本当に子どもたちのこれからがえらいこっちゃ。。
私なりに
これはこれで
行動していかなくちゃって。
新たな決意も出来ました。
(もちろん、まずは自分からっす
)



毛髪ミネラル検査
もう少し。
自分の中に落とし込みましたら。
毛髪ミネララル検査の考察を
やらせていただきたいなぁと思っています。
ご希望の方に。
そんなメニューを作りたいな。
といっても、
これもパーフェクトじゃないだろうし
一つの視点に過ぎないと思っています。
という視点を大切にして。
目の前の方の、体全体の声を大切にして。
お伝えできればいいなぁ
ご興味在ります方、こちら。
毛髪ミネラル検査。
誰でもできますよ~