杏衣加さんが生理痛がある人は基本○○ですと書いてました。
(この記事は過去記事を再編集してアップしています)

image



あぁ・・・
長い。大事な部分が多すぎて抜粋できない。
でも一部抜粋してみます。


たかが生理痛?
いえいえ
生理痛は立派なSOSです

冷えて血流障害をおこしている証拠です
生理痛がある方は基本的に冷えて なおかつ下肢がむくんでいます
つまり血流障害が起きているのです
笑えない結構深刻な状態だと思ってください


生理痛があるからと言って
鎮痛剤を当たり前に服用していたり
ひどいと「いたくなるかもしれないから」と痛くなる前とか
生理が始まるとルーティンで鎮痛剤を服用する方も少なくありません


全文はこちらから
リンク生理痛がある人は基本○○です


生理は立派なSOSです。
毎月の体からの通信簿
だったりもします。
食生活、生活習慣、ストレスなどの影響を受けます。




私も冷えてる時はやっぱり生理前、腰が重たい感じはします。
でも基本的に生理痛というものは生まれてこの方ない私。
中学生の頃に「生理痛がひどくて玄関から出られないから遅刻します」と言う同級生に「なにそれ?なんでそんなことなるの??」と衝撃を受けたことがあります顔



なにせ中学、高校の頃はバドミントンの試合の時に生理があたるとなぜか結果がいいと言う、どんだけ血の気が多いんだ?と言う私でした・・・
でもスポーツ選手でもそう言う人いるようです。




いずれにしても生理痛は絶対に改善します。
だってそもそもそんなもの普通なら起きないから。




でもそれを薬に頼っていては根本的解決にはなりません。
いきなりやめて気を失っても困りますけどまず減らす努力はした方がいいです。
食事、運動、色々とありますが、改善方法の1つがおまたぢから®をあげる経血コントロールセミナーや冷えのセミナーに出て、今時分の体に何が起きているか学ぶことだと思います。

image




ちなみに、おまたぢから®をあげる経血コントロールセミナーはナプキンを外すためのセミナーではないです。
正しい生理、女性の体の仕組みを知るためのセミナーですね。
もちろんおまたぢからを開花させるトレーニングもあります♪

image


積み重ねてきたものがすぐに改善すると思ったら甘いです.。
でも自分の体は必ず自分で改善できます。
子宮温暖化
したら絶対に変わりますよ。



こちら女子必聴です。
リストおまたぢからを上げる経血コントロールセミナー/冷えのメカニズム(大阪・7/18)


image


「生理がブルーデーから普通の日に変わりました。」
「このセミナー受けて生理がととのって妊娠しました。」
「子宮トラブルが改善しました。」


などなどこれまでに一体何人の方から嬉しい報告頂いたかわかりません。


生理のあるなし、年齢問わず受講をオススメします。
一回ではまだ変化を感じにくい方も何度でも再受講可能ですのでぜひお越しくださいね。


杏衣加さんセミナーは7月3連休開催です。
リストキレイと健康の基本♪解剖生理学セミナー (7/16・17)
リストおまたぢからを上げる経血コントロールセミナー/冷えのメカニズム(7/18)