内海聡さんがホメオパシーについてFacebookでつぶやいていたので一部を
転載させてもらいます。
内海さんはホメオパシーの良い所と問題点、両方について時々語っているのを見かけます。



ホメオパシーを施す治療者たちをホメオパスというが、残念ながら?
みな現状病気ではない人ばかりであり、どちらかといえば家族が病気になってホメオパシーを覚えた、自分が昔病気でホメオパシーを覚えたという人が多いようだ。



歴史をかんがみれば1900年台初頭においてよい治療成績を収めており、
人類の歴史を見れば1900年代前半がもっともバランスのとれた健康時代であることは、少々裏を知っている人ならだれでも知っていることである。
この時代に海外で寄与したのがホメオパシーでありカイロであり、
その他の現在亜流とされているような「代替療法」と呼ばれる手法たちであった。


過去の歴史を追えばアメリカでは、徹底的にロックフェラー一味に迫害を受けた
ホメオパシーだが、その大金持ちが自ら用いている医学が
ホメオパシーだというのも皮肉な話である。


日本では朝日新聞がビタミンKの件で徹底的なバッシングを行ったが、
わかる人ならこれは同じ形態であり何の関係もないことがわかる。
この手のマフィア的手法はずっと行われ続けてきたものだが、
グーミンは新聞を信用してしまうので私としてはグーミンなど助ける気が起こらない♪。


内海さんの著書、「医学不要論」によると・・・


1918年頃まではアメリカではホメオパシーが盛んで、一時は、
22のホメオパシー医科大学、100以上のホメオパシー病院、
1000を超すホメオパシー薬局が存在していたそうです。



その後に、アメリカ医師会による反ホメオパシーキャンペーンによっては、
ホメオパシーは叩き潰されて、全てのホメオパシー医科大学は廃校になったり、
現代医療の学校にとってかわられました。

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ホメオパシーを潰した人たちが実はホメオパシーを一番愛用してると言うのも
本当なら皮肉な話だなと思います。そしてそれが何を意味するのか・・・aya



日本でホメオパシーが根付くのはあと3世代は越さないと難しい
なんて話も聞いたことがあります。私も感覚的にはそうだろうなぁと思います。
ホメオパシーセミナーやってますけど、参加する方の中には医療関係の方も結構多いです。
これも何を意味するのか・・・aya



個人的には本当にホメオパシーにはお世話になってます。

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西洋薬は本当にここで必要!!って時以外は極力お世話にならないようにしたいと
思ってます。



薬は必ず副作用がつきまといます。
薬の副作用は私自身も経験があるので慎重です。
自己責任ですけど、今のところうさこの免疫力の高さで何とかなってます。

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家庭の救急箱の一つとして知っておくだけでもいいんじゃないかなと思います。
もし何かあった時に選択肢は多ければ手を打つ方法も増えますのでhi*

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お目め。 アイオロジー診断  (2/1)