
転載させてもらいます。
内海さんはホメオパシーの良い所と問題点、両方について時々語っているのを見かけます。
内海さんの著書、「医学不要論」によると・・・
1918年頃まではアメリカではホメオパシーが盛んで、一時は、
22のホメオパシー医科大学、100以上のホメオパシー病院、
1000を超すホメオパシー薬局が存在していたそうです。
その後に、アメリカ医師会による反ホメオパシーキャンペーンによっては、
ホメオパシーは叩き潰されて、全てのホメオパシー医科大学は廃校になったり、
現代医療の学校にとってかわられました。
本当なら皮肉な話だなと思います。そしてそれが何を意味するのか・・・

日本でホメオパシーが根付くのはあと3世代は越さないと難しいなんて話も聞いたことがあります。私も感覚的にはそうだろうなぁと思います。
ホメオパシーセミナーやってますけど、参加する方の中には医療関係の方も結構多いです。
これも何を意味するのか・・・

個人的には本当にホメオパシーにはお世話になってます。
西洋薬は本当にここで必要!!って時以外は極力お世話にならないようにしたいと
思ってます。
薬は必ず副作用がつきまといます。
薬の副作用は私自身も経験があるので慎重です。
自己責任ですけど、今のところうさこの免疫力の高さで何とかなってます。
家庭の救急箱の一つとして知っておくだけでもいいんじゃないかなと思います。
もし何かあった時に選択肢は多ければ手を打つ方法も増えますので
内科医が教えるホメオパシーセルフケア一日集中講座
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アイオロジー診断
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