ちなみに神戸の主宰者は、るみさん。大阪の主宰も瑠美さんなんですって(笑)
講師のふゆさんの記事。
神戸ありがとうございました♡例によって長文なので(笑)、主宰者権限で勝手に抜粋!
そして勝手に色付け!
女性のトラブルの多くは
交感神経に傾けすぎたための
からだからのサインであり 症状です
症状はおそろしいものではなく
からだからのお知らせ
そして 症状を出すことで
からだはバランスをとろうとしてくれています
からだはいついかなるときも
悪くなろうなんて思ってはいません
どんなときでも「よくなろう」と
自然治癒力を 働かせたくて
がんばっているのです
それを手助けできるのは
お医者様や セラピストや 治療家ではない
ほかならぬ「自分」が 一番の治療家として
動くしか ないのです
そのうえでのツールが
医師であり セラピストであり 治療家です
かといって
素人の生判断をしろと言ってるわけではありませぬ
自分ができることは
自分が 悪いと思わずに
もしくは よくないなと思いながら続けてきた生活習慣を
ただしてゆき
よい生活習慣に 変えてゆくこと
そのための
きっかけなると思っているのが
解剖生理や 経血コントロール
解剖生理で
ただからだを知ればいいわけではない
日常生活に 反映させられなければ意味がないのだよ
なので本来は 部分で学ぶ「解剖生理」を
わたしは 最初から つなげて
全体 として お話してしまっているかもしれません
伝えることには 迷いも出ます
たくさんの人数がいればいるほど
同じ伝え方では 届かないこともある・・・
それでもわたしは
なるべくホームランを狙いたい
なぜなら そこに来てくれているひとや
その周囲のひとには
みんな 健康で ハッピーで 寿命をまっとうしてほしいから
誰一人として
無駄に苦しまないでほしい
それはナース出身のわたしのエゴでもあるかもしれませんが
エゴでもかまわへんねん(笑)
みんな元気で楽しく
病気や症状に煩わされずに
過ごしていってほしいのですよ
毎日続けること![]()
ここが一番大事だよ![]()
交感神経優位。
いつもエキサイティングで興奮状態、時にはイライラ、これが続くとブチッ(笑)
いや、笑えない・・・

私がまさに交感神経に傾きすぎて体調不良を引き起こしたことがありますので・・・
ふゆさんの解剖生理学の講座は、「からだのことに詳しいマニア」を育てるためのものじゃなくて、実生活に活かせる内容。
ダイエットにも健康にもからだのことを知るのが必要。と受けてから分かりました。
いつまでも他人任せでお手軽な方法に走ったり、振り回されることになります。。
専門家にお任せ~。でもその専門家だってぶっちゃけピンきりだったりするし、
セルフメンテナンスできなかったらその日だけきれいなシンデレラ状態

からだのことを知ってたらメンテナンスの意味が伝わるので、続けやすくなります。
バターよりもマーガリンの方がダイエットにはいいって??

流行る前にインフルエンザ打たなくちゃ??

実生活に役立つ解剖生理学の講座は来年1月に開催です。
