昨日のふゆさんの解剖生理学で、最後は免疫のお話でした。
レポートはまたまとめますが、免疫で出てきたのが薬のお話。




薬は何かしらの病気に対して作用があります。
作用があれば必ず副作用があります。
薬の添付書を見れば副作用についての表記があるはずです。
私もやむなく薬を飲んでた時期があるので、その辺は身を持って体感しています。
副作用って出なければラッキーじゃなくて、もう薬を飲んだ時点で肝臓は解毒のためにダメージを受けてるし、もれなく冷え性が加速します。


薬をのむなってことではないのですが、薬があるから安心だわって言うのも違うなと思います。
自分でできることはしなくちゃ、です。
ホメオパシーはセルフケアレベルでも使い勝手が良いし、私はオススメです。
ただ、セルフケアでどう使っていくのかよく分からない方も多いので最初にセミナーで専門家(ホメオパス)から聞いて、本を読み込むと活用しやすくなります。




うさこの中耳炎や私の急性蓄膿症など、ホメオパシーにはかなりお世話になってますプレゼント



ホメオパシーも解剖生理学も、どうやらちょっとマニアックな分野のようですが
人間が持ってる自然治癒の力をできるだけ退化させないことがとっても重要だと思ってるので、より多くの人に知って欲しいです。




私はすごい体調が悪い時期を経て、健康であることは全ての土台だと感じています。
そして健康は自分で守らないといけない時代でもあります。


インフルエンザの予防接種する前に、これから風邪が流行る時期をどう乗り切るかを
知っておくほうがよっぽど体のためになりますよむふっ。
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