むーん。。。
健康情報って本当に世の中にはあふれていて、TV等のメディア効果はすごいです。



わが家はテレビも一切見ないし、新聞もとってません。
義実家で久々にテレビ見ると、「おーーこれが洗脳かぁ」と思いながらそのパフォーマンスを
眺めてます。でも、普通に何も考えずに見てたら絶対にこれ信じるよね~と思います。




先日、衝撃的なことを目にしまして・・・

体調が悪い子供に、アイスをあげる。


「えっ!?体調が悪い子にアイスって!??アンビリバボー」
医者が食べられるならアイスでもなんでもいいよとか言ったとか。
その医者ってOh my god・・・がーん



子供は本能的に体調を回復させる行動をとります。
うさこが体調悪い時は体力回復のために、食べない(消化にエネルギーとられるから)、とにかく寝る、この2つだけです。
体力が回復してくると、さらに燃料がいるのでガツガツ食べます。




親は子供のためを思ってやってるのです。ただ。。。愛は愛でも、アイスじゃない!!
他にもとても病気に効くとは思えない信じられない食品を常備してることに唖然。
どーしても子供が欲しいと言うならいいけど、親が率先してあげるもんじゃないってばおろおろ
親が愛情を持って良かれと思ってやってることが、逆の効果をもたらしてるなんて・・・




食品の成分表示見ようよ!カラダのことちょっと学んだらいいのにーー!と
すごくお節介なことを考えてモヤモヤしてました。お子さんがかわいそうで・・・
そんなことを考えたら、ふゆさんのタイムリーな記事発見ワーイ

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そして 解剖生理は
あなたのからだの 取り扱い説明書みたいなもんです





今よりほんの少しからだをしっていれば
なにかあってお医者様に駆け込むこともなくて すむかもしれない



食べるもの
薬も
肌にぬるものも
吸い込むものも
いろいろ 選択の幅が 広がります



CMやメディアの

「~~がいい」

に 飛びついていませんか?




それって なんでよいのか わかって使っていますか?
では なにが わるいのか わかりますか???
いいよと言われることだけを うのみにしていませんか?
そして それは 本当に あなたや家族にとって 大丈夫なことですか????




すべて自分のからだを 少しだけ知るだけで
だいぶ景色がかわって見えると思うのです




わたくしたくさんの病気の方をみてきました

やるせない思いもたくさんしてきました



いま健康な方にはならなくてよい病気や健康障害に
なってほしくありませんの



今なにかある方にはよくなってほしいのです
病気は否定しません
なったら


>>続きはこちら

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こういうのをみんなで学んで賢く情報を取捨選択できる目を持ちたいなーと思ってたら
嬉しいことに、既にお申込みもあって2日目は席が1/3埋まりました。
食欲の秋と同時に健康の秋にしましょうワーイ


リンク「経血セミナー」&「セルフメンテナンスに効く!解剖生理学の基礎」

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