先日、うさこの耳に膿がたまってしまい、中耳炎になった時のお話を書きました。
リンク中耳炎と巨大ビジネスの裏側



その後、細菌の感染がないかもチェックされましたが全くなし。
医者 「細菌、、、問題無いですね。白血球の数値が高いのは、細菌をやっつけようとしてるからです。」



よく白血球バイキンが病気をやっつけるんだよって聞きますけど、数値で出ると何だかリアル(笑)
うさこ、よく頑張ったなぁうしゃぎしゃん。



ホメオパシーにも少し興味があるママ友と話をしたら・・・


ニコニコ。 「中耳炎になったけど、レメディで回復早かったんだよね~」


ナッチョ 「へぇ~。大人だったらプラシーボ効果で効いた気になるのかなと思ってたけど、子供だとそういうことはないし、本当に効くんだねぇ。。。」


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そう言えば、かなりの大々的バッシングがあった時期にプラシーボ効果で実質的な効果はないと言う話も耳にしました。




確かに科学的に効果が証明されていないようですが、少なくとも今回のうさこのケースには明らかに効いたと感じます。
それに、当のうさこうしゃぎしゃん。はレメディを美味しいお菓子だと思って何とかもらおうと「あーん。あーん」と要求してるだけがーん


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私はうさこに「これは耳が痛いのが治る薬だからね」とは一言も言ってません。
となると、プラシーボ効果について説明がつきませんよね。



子供がいるとレメディを使うケースが多く、ヒットもしやすい気がします。
症状が比較的分かりやすいのと、子供はまだ身体ピュアなので効果が出やすいのではないかと思います。



レメディ選びはいろんな要素から探し当てていくので結構難しいところですが、
生活のあらゆる場面で使えるのは魅力的でもあります。
もちろん何でもこれに頼っていては依存症になるのでNGですが、家庭の薬箱としてはかなり使い勝手がよいと思います。



副作用もないし、子供にもペットにもOKですしね。
実家のチワワねこにも使ってあげたいなぁ。。もう高齢ですからね。