ジーナ式記事:目次
ジーナ式を始めて1週間ほどすると、泣いてる理由が何となく分かるようになりました。
母性本能があるとは言え、泣いてる理由が全部わかるほどママも万能ではありませんからね
ジーナ式を始める前は、泣けば
「お腹が空いてる」か「おむつを交換して欲しいか」だと思って、どちらもやってみてダメだと「もうダメだ-
」
ちなみにうさこの場合は、布おむつなのにびしょぬれでも泣きません。
つまりおむつ交換をして欲しくて泣くことはほとんどなかったのです。
規則正しい生活になってくるとそもそもぐずることがほとんどなくなります。
ジーナは「ぐずったとしても一日5分程度」と本で書いていますが、調子が良い時はそんな感じでした。
まさにマイスィートエンジェル

ぐずったとしても「この時間だと、お腹空いてるのかな?」「そろそろ眠くなってきたね~」となります。
私だけでなく、パートナーさんまで
「なんか眠くて泣いてるっぽい」
なんて言うようになりました。
よくよく聞いてると、お腹空いてる時と眠い時は泣き方が違いました。(当たり前だろうって?)
うさこもスケジュールに慣れてきて、だんだんねんねの時間になると、疲れてぐずり出します。
本気でぐずられたら興奮して寝かせるのが大変なので、まだ小怪獣
の間に、布団に連れていき寝かせるだけです。
無駄打ちが少なくなるので、赤ちゃんもママも平和的解決が早くできてお互いにハッピーなのです
余談ですが、0歳児の泣き声なんてかわいいもの・・・と今は思います
成長するにつれ、泣き声も大きく、理由も複雑になってきて「ふー・・・
」となることは多々ありますね(笑)
ジーナ式9に続く。