家計簿、驚くほど参考にならないので、
下のほうにこそっと載せときますーー

ご興味ある方はどーーぞ

本題はコチラ

皆さま、「1週間管理」とゆー
節約術をご存知でしょーーか?
その名の通り、
「1週間ずつ生活費を管理する」節約術です。
(たとえば、1週間1万円予算でやりくりする!的な
)
こないだ、何かの雑誌で、
この1週間管理が素晴らしい!
自然にお金が貯まる!
貯蓄体質になる!と
大絶賛されていて。
読みながら気づきました。
「我が家もコレ、やってんじゃ~ん
」と。
僭越ながら!
どーりでお金が貯まるわけだ!と納得しました(@^^)/~~~
(
…自慢できるほど貯まってないけど、
年に150万~200万位貯める小金持ちタイプです。笑)
我が家の1週間管理方法
■小遣い
■食費
■日用品・雑費
を1か月に1人4万円ずつ、
夫婦で8万円以内に収める、予算管理をしてます
まず、月初に8万円、銀行から引き出し、
家計管理封筒(通称/お金ボックス)に入れます。
(※お金を引き出すのは、月にこの1回のみ!)
表紙を見れば
毎月の出金経緯が分かるよう管理し、
10月
妻10/1 4万 →10/10 3万
夫10/1 4万 →10/8 3万
↑
こんな感じで、お金ボックスから
お金を出すとき、日付書いて、1万円ずつ支給。
この、
1万円ずつ支給とゆーのは、ポイントです
我が家は、お金が貯まらないと言われている
夫婦別財布での運営ですが。
夫は、お金があったら使うし、なければ我慢できるけど、
臨時収入で気が大きくなりがちな
隠れ浪費家タイプ\(^o^)/
このタイプは、
軽くマネージメントすれば
すぐ節約脳になるので、
「1週間に1万円ずつ使うんだよ」とゆー指導が
分かりやすく、
かつ成果にも結び付きやすい

妻としても、
最小限のマネジメントで済むので、
口うるさく言わずに済むし、ラクできます
へへっ
雑誌によると、
「1週間」とゆーサイクルは、
PDCA(計画して実行して振り返る)の
ちょーど良い期間のようです。
この辺の考え方は、もろビジネスですね
スーパーで、食料品の買い物をして
4000円だった場合は、
夫婦の財布から2000円ずつ出し合いますが。
(この辺はざっくり。予算のある方が奢ったり臨機応変に
)
例外があって。
(基準として1回の会計で5000円以上等)
こーゆー時だけ、
「家計専用別サイフ」から支出しまーす!
(ヤル気を削がない為の作戦
)
1週間管理で大事なのは、2つ!!
ゆる~~く続けてくことが大事ですよね
そんな我が家の家計簿公開
真面目にやってる方からは
ひどく叱責されそうで恐ろしいですが

我が家は
こんな感じの
ゆるゆる脳内家計簿で
毎月ゆるーく家計管理してます
※家計簿、つけてませんw
支出部門
(すべて、ざっくり把握)
住宅費
63000円(住宅ローン、10年後一括返済目指してます!)
保育料
23000円
食費
20000~30000円(1週間管理外の、外食とか)
車費
15000円
光熱費
電気ガス水道で24000円(高い!)
私携帯代
端末込3200円
夫携帯代
端末残債3000円、利用料金2700円
※2人ともUQモバイル、iPhone利用
ネット
6800円(Nuro光)
夫終身保険(死亡)
6500円
ガン保険(夫婦とも)
年払い17000円×2人
夫婦小遣い
80000円(ここから、食費と日用品を支出)
私の裏小遣い(カード払い)
30000円~50000円 ※化粧品とか服とか。
私の会社経費
駐車場代、社用携帯で8000円
30万以内を理想に
過ごしてます
まぁ、大概オーバーするんですけどね
なんてったって、
私の裏小遣い(潤い費
)があるので!
人生に潤いを保ちつつ、
幸せに過ごせる支出ライン(自分調べ)は
25万円くらい。
たとえ大金持ちになっても、
私は月25万円あれば幸せだと分かっているので、
支出も増えません~
どんどん金持ちになるだけです~
服とか雑貨とか、あんま買いません。
アラサーアラフォーになると、
好きなものも固定でぶれないし、
「既に持ってる愛用品」の買い増し程度。
モノにときめく基準に
年々「自分らしさ」が出てきたのは、
大人の女になったようで、非常に喜ばしいことです。
収入部門
夫婦で、手取り50万位。
インセンが多い時だと60万位。(業績による)
その他、特別費として
旅行費、冠婚葬祭費、NHK受信料、医療費、
税金、車や家の保険など。
これをぜーーーんぶ差っ引いて、
年間収支で+200万位。
やはり、共働きは強いなって思いますね
支出を削るより収入増やせ派なので、
仕事頑張ったり、
副業したりして、
収入ドンドン増やしたい!
増えた収入は投資に回して(才能がないのが最大のネックですが
)
小金持ちを目指して突っ走りたいと思います~
今日はそんな、
我が家のお金事情
でした!
最後まで読んで頂き、ありがとうございました


