妊婦さんにRS感染症ワクチン定期接種が始まる。 | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。

妊婦さんに新しいワクチンが始まります。

感染すると風邪のような症状が出るのでワクチンを全員に打つらしい・・・

それって風邪と何が違うの?

風邪に感染するリスクより、ワクチンに入っている薬品の方が危険なんじゃないの!?

日本人は実験材料じゃないぞ!!!


https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2568125



赤ちゃんがかかると重症化するおそれもあるRSウイルスについて、妊婦を対象にしたワクチンの定期接種がきょうから始まります。

RSウイルスは、発熱などの風邪のような症状が出る感染症で、特に生後6か月以内に感染した場合に肺炎などを引き起こし、重症化するおそれがあります。

生まれてくる赤ちゃんの重症化を予防するための予防接種は、これまで3万円ほどの自己負担が必要でしたが、きょうから原則無料の「定期接種」となります。

対象は妊娠28週から36週の人で、母親にワクチンを打つことで抗体が赤ちゃんに伝わり、感染や重症化を予防することが期待されます。

厚労省によりますと、赤ちゃんの発症を防ぐ確率は、生後3か月以内で6割程度、生後6か月以内で5割程度とされています。重症化を防ぐことについては、さらに高い確率で効果があるとされています。

妊婦向けのワクチンが定期接種の対象になるのは初めてで、上野厚労大臣は安全性について「日本人を含む臨床試験の結果などを踏まえ、現時点で重大な懸念は認められないと評価されている」と説明しています。


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