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Cocuklarla

トルコおじさんと息子たちに振り回される日々

卒業式の翌日の夜、一号が帰ってきました。二号とあたしのバレーボール観戦の日です。


その翌日に一号の入寮先に荷物の搬入をしにバス


オットも行くと言っていたので、あたしはそんなに大変じゃないだろうと思っていたのに当日の朝、はい、出ますよ〜、いつものヤツ


いつもの〜



はいっ(M!LKの爆裂の節で)





キャ




ムキーピリピリ


一号と二人でどうすればいいのさ、冷蔵庫を部屋までどうやって運べと?


てことで、部活のある二号に休んでもらい3人でオットのハイエースに乗って行くことに。オットはあたしの車で仕事に行きました毎回毎回、何回やらかすかなっムキー



でもいないほうが気楽なんだよ。早く早く急げ急げとデカい声で騒がれることもないし、自分達のペースで動けるからね。


最終面接の日、一号が失敗した終わった、就活終わらない、ダメだったら留年してもいい?と言い白目剥きながら眺めたSAからの眺め。SAでご飯を食べたんだけど通夜みたいだったもんな、懐かしい。今後ココに寄るたびにあの日のことを思い出しては笑うことになりそうです。あ、浜名湖SAね。


更に先に進み高速を降りたら、二号が腹減ったコールもぐもぐ


お腹ぱんぱんにして黙らせて、青山でオフィスカジュアルの服の買い物をして、のんびり引越し先に荷物を運び入れ、とんぼがえり。寮に行ったのが指定時間内だったけど、割と遅かったので寮母さんに心配をおかけしてたようです、ごめんなさい。



 

まだ地理が分からない知らない街。


丘陵地にある我が家からするとひたすら平地の景色が新鮮だけど、車がないと詰みそうなのが我が家と変わらない感じだけど我が町よりお店ありそうだし、バイクもあるからなんとかなるんじゃないかな。


帰りは

兄弟仲良くバクナンを歌う飛び出すハート


行きも帰りも、自分の引越しだからと一号が運転しました。二号もいてくれて助かった!ありがとう!


一号、巣立ちまであと数日ですが、入寮日までずっと旧友と遊び散らかしてました。ゆっくり話す時間もなかったな悲しいまあ、いても寝てるか食べてるかだったしな。