ほぼ放置していた
プライベート用のInstagram
重い腰をあげて
仕事用として活用していこうかなと思い
アイコンを変えることにしました。
子どもが描いてくれた似顔絵にしようとして
変更ボタンを押した、その瞬間
それまで使っていたアイコンが
なくなってしまうことを想像したら
猛烈に悲しくなってしまって
慌てて取り消そうとしました。
でも、間に合わず、、、
使っていた写真は
携帯のアルバムにはもう残っていなくて
わたしにしか分からないくらいの
ほんの少しだけ違う写真に
取り替えてみたのだけれど
ちょっとだけ
ほんとーにちょっとだけ
こころがキュッとなりました。
アイコン写真
もう大丈夫だと思っていたけれど
アイコンを新しくすることで
大切だったものが
消えてしまうような気がして
こころがね、追いつかなかったみたいです。
悲しみは少しずつ薄れてきたけれど
愛情は消えたわけじゃなくて
かたちを変えて
ちゃんと残っている
それを今回実感しました。
きっとどらは
どっちでもいっしょだわよって
顔してるでしょうねぇ![]()

