どらと出窓。 | どらにっき

どらにっき

勤労感謝の日に保護された茶白どら໒꒱
白黒ぺこ・とび三毛すみ
ねこと夫婦の日常

夜、出窓を開けたら気づいてステップ階段を使って登ってきたどら。出窓スペースを広げるために設置した棚。今は階段にしました。お日様が当たる日中以外でここにきたのはすごく久しぶり。なんだか嬉しい♡




途中隙間に落ちちゃったからオットも私も焦ったけど滝汗




オットのサポートを受けながら自力で昇り降りできました。ここの隙間は、キャットタワーの段を下げたことで解決指差し





2018年は虫と闘ってましたデレデレ



ソファから転落した時は、スヌーピー ハウスの高さをもう少し下げようかと思ったけれど、そうすると出窓に登りにくくなる。




ちょっとの危険があっても、ここからの外気やお日様をあたりながら外の世界を感じて欲しいから、もう少しこのままでいよう。





どらをみていると、目が見えないことが障がいではないんだなぁと感じる。見えなくてできないことや困ったことがあることが障がいであって、環境を改善したり、少しのサポートで今まで通りのことができたら、どらも私たちもこれまでと変わらずハッピーでいられるって最近は前向きに考えられるようになりました。




猫は目が見えなくても大丈夫って言われても、どらが見えない世界に適応するまで結構時間がかかったし、(私の情緒もやられてたし)今もその途中ではあるのだけど、私の心が成長できたことが大きいかな。私の思考も日々アップデート中。




一喜一憂の日々も、それだけ心揺れ動かされるくらい大好きなものと出会えたってことだから、悪いことではないという考えに共感。人間だもの(byみつを)これからもどらと共に、心地よい暮らしを目指して新米飼い主がんばります看板持ち







見た目はまだ赤いけど

耳と足の皮膚炎は回復中飛び出すハート


1時間後には

でかけなくてはならない

どうしよう

幸せすぎて

ブログ書く