キングコング ↑梶原雄太
グッズ開発を本気でやった結果
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宣言通り、「向こう10年間上映し続ける」という目標に向かって突き進んでおります
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』
の
イベント上映の候補地を決める会議で、
もちろん「長野県」も候補に上がっておりまして、
「長野でやろうか〜」という話をしていた時に、
今回の映画祭の話をいただき、
「それならば、長野は、この映画祭に集中しようか」という話になったわけです
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』
が
「第29回 小津安二郎記念 蓼科(たてしな)高原映画祭」からお誘いいただきまして、
9月27日(日)に茅野(ちの)市民館
で
上映させていただくことが決まりました。
映画上映の負担を背負ってくださっている映画祭サイドから
「グッズは自由に販売していただいて構いません」
と
声をかけていただいてるわけで、
これ、
言葉を選ばずに言うと、
「場所代ゼロ円でポップアップショップが出せる」という状況なんです。
要するに「グッズ開発に本腰を入れたから、
映画祭に参加する意味が強くなった」という話です。
いやはや、何がどう繋がるか分からんもんです。
今後は国内の映画祭にもドンドン出ていこうと思います。

