- お住まいの地域:
- 千葉県
- 自己紹介:
- 千葉県船橋市海神に在住
- 元、原発作業員
- =柏崎苅羽原発(新潟)

1909
社民党は非常にわかりやすい反面教師
「被害者ポジション」の「他責思考」
~
自党の歴史すら忘れた絶滅危惧種~
☆
公立高校で日本史やバスケットボールを教えていく中で、
今の教育について疑問が大きくなる中、
教頭職に就き、
当初の予定通り2年で早期退職。
☆
現場の観点、管理職の観点から、教育を良くするための提言を「遺言」として残したいと思っています
社民党の前身である社会党は
かつては国民にとって
魅力のある党だったのでしょう
社会党で初めて首相になった
☆
片山哲は
天皇陛下に対する敬意と
責任感は非常に強かった
☆
☆
今は
先輩たちの歴史も忘れ
やってることは
日本の足を引っ張たり
国民を守るという義務を
ほったらかすような無責任さ・・
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だから「絶滅危惧種」になっても
内紛と党内権力闘争やってるから
いよいよ「絶滅」も
見えてきたと思っています

