[横綱輪島の石川県から横綱大の里誕生] | ユリの木の下で

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ふとん2阿武剋(おうのかつ)

2023/11/23 09:15(最終更新 11/24 16:58)

  • 大相撲九州場所5日目、立ち合いで手を付く阿武剋=福岡国際センターで2023年11月16日午後2時7分、滝沢一誠撮影
大相撲九州場所5日目、立ち合いで手を付く阿武剋

 アマチュア相撲のエリートに適用される制度が変わり、

最後の「幕下15枚目格付け出し」として

大相撲九州場所でデビューした力士がいる。

 

モンゴル出身で、

数学が得意という

23歳の阿武剋(おうのかつ)=阿武松部屋=だ。

本名はバトジャルガル・チョイジルスレン。

モンゴル西部のウブス県出身

 

 

 

⇕=二人は日体大の同期生

  阿武剋(おうのかつ)は何時か王の里と対戦したいと・・

  楽しみですね^^

 

 

 

ふとん2大の里 泰輝(おおのさとだいき)は、

石川県河北郡津幡町出身で

二所ノ関部屋所属の大相撲力士

本名は中村 泰輝。

血液型はB型。

大相撲 

大の里 

横綱昇進

 初土俵から13場所

での

昇進は最速

 

大相撲夏場所で大関として2場所連続優勝を果たした大の里


初土俵から所要13場所での昇進は

横綱が番付上の地位として明文化された

明治42年以降、

最も速い記録となります。

 

学生出身の力士が横綱に昇進するのは

輪島
訃報:元横綱・輪島が死去、70歳 優勝14回「輪湖時代」築く ...

訃報:輪島博さん70歳=54代横綱、「輪湖時代」築く | 毎日新聞

以来、2人目


石川県出身の

横綱の誕生は

輪島以来、

52年ぶり3人目です