おっさんや読者さんへの
お悩み相談のしかたは
こちらから
↓
相談窓口がこの数か月
不具合があったみたいで
携帯から送れなくなっていた模様
なので
アメブロのメッセージ機能使ってね。

ど~も~
でっかいおっさんです。
これは
1年前のお話
次男が一瞬受験を考えた訳
↓
昨年
中学でバスケがしたいのに
部活の地域以降で
部活がなくなることを知った
次男とおっさんですが
地元の情報が全くなく困っていた
そんなタイミングで
長男の少年野球で仲良くして貰っていた
保護者から連絡が・・・
どうやら
中学でバスケ部のコーチを
探しているらしい
1人だけ心当たりがあると伝えると
無駄に喜んでくれる
代打 俺的な感じで
話は進む
こうして
話は進んでいき
外部のボランティアとして
登録してみることに
おっさん的には
もし次男が
バスケットボールチームに入りたいのに
地元にチームがなければ
こんな気持ちでした
子どもが多いのに
地元の小学校では
何のお手伝いもしていないという
負い目もあったので
おっさんで
地元の子たちに貢献できることがあるなら
やってみよう
そんな風に
考えているタイミングでした。
そんな時に
地元中学でコーチを探している
というので
この先
中学のクラブがどうなるのか
探る意味でも
コーチになるのを快諾するのでした。
ただ
この段階では
保護者が勝手に人を探しているだけなので
学校がどう考えているのか?
村がどう考えているのか?
は
わかりませんでした。
つづく






