こんばんは!

いわはらきょうこです^^

 

 

そろそろ

お盆休みも終盤ですけれども

 

 

どのように

過ごされていますか?



 

新幹線や飛行機で

実家に帰省したり


 

プールやキャンプなどの

レジャーにお出かけされた方も

いらっしゃると思います。



 

家族との楽しい

思い出づくりができた一方で


 

いつも家にいない子どもやダンナと

四六時中一緒にいなきゃいけなくて



 

正直、大変だったし

疲れたわ~



 

と言う方も

多いんじゃないでしょうか。



 

毎年、この時期になると

皆さんからよく



 

子どもが全然言うことを

聞いてくれないというお悩みや


 

「学校なくても

 朝はちゃんと起きなさい!」


 

「ちゃんと宿題やりなさい!」



 

本当は夏休みを

楽しんで欲しいんだけど


 

いちいち言わないと

自分からやろうとしないのよ。



 

こう言ったご相談が増えてきます。



 

子どもだけでも大変なのに

お盆休みはダンナもず~っと家にいて

何か手伝ってくれるのかと思ったら


 

ゴロゴロしてるだけで

全く動いてくれず。。。



 

世話をしなきゃいけない

大きな子どもが

 

一人増えちゃうのも

頭痛のタネですよね。



 

わたし一人が

家族のために頑張っていて


 

それなのに

誰もわたしの言うことは聞いてくれない・・・



 

大好きな家族と

過ごしている「はず」なのに…



 

と、ここまでの気持ちになっているかどうかは

わからないのですが、

 

 

お休みになるたびに

なんだか重く苦しい気持ちになるのが

当たり前になっていませんか?



 

もし


 

もしそうだとしたら

一度考えてみて

欲しいことがあります。



 

そもそもなんで

こんなに大変なのでしょう?



 

意外に

思われるかも知れませんが



 

大変な状況が続くのは

当たり前ではありません。



 

今はそれが

当たり前になっているだけで



 

その状況を

当たり前にしていては


 

厳しい言い方ですが


 

あなたが本当に望むような未来は

この先も訪れてくれません。



 

でも

安心してください。



 

こうした状況が

当たり前に

なってしまうのにも



 

実はちゃんとした

原因があるのです。



 

原因が何かを

キチンと理解して

行動を変えていけば


 

望んだ通りの生活が

今度は「当たり前」に

なっていきます。



 

では、具体的に

その原因が

何かといいますと……



 

それは

 

『あなたと家族との

 コミュニケーション』

 

です。



 

コミュニケーションを

ほんの少し変えることで


 

言う事を

全く聞かなかった子どもが

素直に聞いてくれたり


 

ダンナが自分から進んで

家事を手伝おうかと

言ってくれたりと


 

家族の態度が

これまでと

全然違ってきます。



 

それだけで

お休みの日は

もちろん毎日の生活も


 

こころ穏やかに

とても楽しく過ごせるようになりますよ。



 

それでは

具体的にどのように

コミュニケーションを変えたらいいのか?


 

その内容については

また明日お話しますね。

 

 

お楽しみに〜♡



それでは、また明日^^