宿から歩いてすぐの場所にある
WAT SUTHATTHEPWARARAM ワット・スタットテープワララーム
へ行こうと宿の外へ出てびっくり
昨夜はシャッターが閉まっていたけど、ここらは仏具店通りみたい
路上にブッダがいっぱい
歩いてわずか3分くらいで到着
全体はこんな感じで、インドの寺院に比べたら地味な感じ
観光客よりも地元の人が多いように見えました
祈り続ける人、小さい声でおしゃべりをする人たち、ただただ座ってブッタ像を見つめる人
気軽に集ってほっこりできる場所なんだろうなって雰囲気でした
ほんまやねー
これは、サオ・チン・チャー(Sao Ching Cha)↓

WAT SUTHATTHEPWARARAM ワット・スタットテープワララーム
へ行こうと宿の外へ出てびっくり

昨夜はシャッターが閉まっていたけど、ここらは仏具店通りみたい

路上にブッダがいっぱい

歩いてわずか3分くらいで到着

全体はこんな感じで、インドの寺院に比べたら地味な感じ

爆音で音楽も流れてないし

観光客よりも地元の人が多いように見えました

祈り続ける人、小さい声でおしゃべりをする人たち、ただただ座ってブッタ像を見つめる人

気軽に集ってほっこりできる場所なんだろうなって雰囲気でした

日本にはこういう場所はないよね

私たちもブッタの前に座ってしはらく過ごしました
どこまでもブッタ

友達が言ったんです
「この旅はご利益モリモリ、ブッダに萌え萌えツアーだわ」って
確かに、図らずしも仏具通りにある宿に泊まってるし
宿からどこへ出掛ける時も必ず何十体ものブッダ像の前を通らないといけないし
観光予定は寺院ばっかりだし
インドとは違って祀られている神様はブッダだけ

どこまでもブッタ


友達が言ったんです

「この旅はご利益モリモリ、ブッダに萌え萌えツアーだわ」って

確かに、図らずしも仏具通りにある宿に泊まってるし

宿からどこへ出掛ける時も必ず何十体ものブッダ像の前を通らないといけないし

観光予定は寺院ばっかりだし

インドとは違って祀られている神様はブッダだけ

ほんまやねー

これは、サオ・チン・チャー(Sao Ching Cha)↓
ワット・スタットテープワララームの前に建ってます
ウィキペディアより
昔、トリーヤムパワーイと呼ばれる儀式が行われていました。
トリーヤムパワーイとは、儀式上、ナーガとしてバラモンがこのジャイアント・スイングにつり下がりブランコ状に前後し、ブラフマーがシヴァ神に新たに創造した世界を見に行かせることを意味する儀式である。
1932年にこの儀式は廃止され、現在はこのジャイアント・スイングのみをみることができる。
タイ人から聞いた話
ヒンドゥ教のシヴァ神に捧げられたブランコの支柱です。
1935年までは、毎年旧暦の2月に神事として使われていました。
鳥居から下げたゴンドラを大きく揺らすことで、インドラ神の降臨を仰ぎ、その年の豊作を祈願したそうです。
死亡事故がでるので1935年に廃止。
ブッダだらけのバンコクでシヴァ神の名前を聞くなんて
そして、こういうのがでーんと道路のど真ん中にあるのがすごいなぁ、と思ったのでした
今宵は待ちに待ったパッタイ

ウィキペディアより
昔、トリーヤムパワーイと呼ばれる儀式が行われていました。
トリーヤムパワーイとは、儀式上、ナーガとしてバラモンがこのジャイアント・スイングにつり下がりブランコ状に前後し、ブラフマーがシヴァ神に新たに創造した世界を見に行かせることを意味する儀式である。
1932年にこの儀式は廃止され、現在はこのジャイアント・スイングのみをみることができる。
タイ人から聞いた話
ヒンドゥ教のシヴァ神に捧げられたブランコの支柱です。
1935年までは、毎年旧暦の2月に神事として使われていました。
鳥居から下げたゴンドラを大きく揺らすことで、インドラ神の降臨を仰ぎ、その年の豊作を祈願したそうです。
死亡事故がでるので1935年に廃止。
ブッダだらけのバンコクでシヴァ神の名前を聞くなんて

そして、こういうのがでーんと道路のど真ん中にあるのがすごいなぁ、と思ったのでした

今宵は待ちに待ったパッタイ

テーブルにある調味料を好みで混ぜ混ぜ

左からお酢、さとう、チリ、手前はピーナッツ

タイ人は甘み、酸味、辛味が揃ってて美味だと感じるそう

中でも甘みが大事って言うのだけど白砂糖だからパス

辛味と酸味を足したら最初の味とは全く違う

ここはリピ確定

本当に美味しかった











