すっかりご無沙汰しました。
何をしてたかと言うと、諸事情により転院をしたのです。
転院前に子供が滞在していたグルクラムに私も行って一緒に滞在させてもらいました。
最初は私は泊まれないということでホテル泊の予定でしたがスワミジが特別許可を下さったので私も一緒に♡
親子共々とても貴重な体験、楽しい毎日を過ごせました
そして新しい病院へ来て8日目です。
順調に治療が進んで昨日からパーゲーションが始まりました
治療のことはまた書くとして、今回の転院するに至った理由
いくつかありますが、最初に入院した病院は『インドの大学病院』でした。
学校も薬局も併設していて立派なところでファシリティも問題なかったのですが、外国人がほとんど来ない病院というのが...
当然、全てがインド基準
暑さ寒さの感覚、時間の感覚、味覚などなど
もう無理だなーって思ったのはトリートメントルームが寒かったこと
お天気の具合で激寒に感じられる日が続き
寒いんです...と訴えてもセラピストやドクターにとっては「寒くないよー!大丈夫!!心配しないで~」とか。
いえ、心配しているのではなく実際に寒いと感じてるのですよ
食事もインド基準の辛くないはとっても辛かったし
「痛い」というのもちょっと痛いと言うとすごい痛いと思われてしまう。
「微」とか「少」という感覚がないのかも
そんなこんな。
トリートメントは悪くなかったし、スタッフもいい人ばっかりだったけど
あ、やっぱ外国人が来てる実績があるところじゃないと無理かも...
など、他にも思うところがあったので思い切って転院したのです
転院に際してお世話になった方々には本当に感謝しています
そして、今いる病院には外国人がいっぱい。
南アフリカ、ロシア、フランス、マレーシア、オーストリア
インド国内の人もいますが外国人の方が多い
当然ココもインド感覚の辛くないと言うけど辛いよ!っていうご飯
でも、辛いと感じる人たちにはチリ抜きが出てきたり、トーストやシリアルを食べてる人もいるし、私にはここの辛さなら食べられる
しかも美味しいと感じられる
だけどココも最初の4日間はイロイロあった
やっぱココはインドなのだ
そのイロイロ話はまたにして
とにかく順調にトリートメントが進んでいるのでうれしい
明日はビックバスティです
何をしてたかと言うと、諸事情により転院をしたのです。
転院前に子供が滞在していたグルクラムに私も行って一緒に滞在させてもらいました。
最初は私は泊まれないということでホテル泊の予定でしたがスワミジが特別許可を下さったので私も一緒に♡
親子共々とても貴重な体験、楽しい毎日を過ごせました

そして新しい病院へ来て8日目です。
順調に治療が進んで昨日からパーゲーションが始まりました

治療のことはまた書くとして、今回の転院するに至った理由

いくつかありますが、最初に入院した病院は『インドの大学病院』でした。
学校も薬局も併設していて立派なところでファシリティも問題なかったのですが、外国人がほとんど来ない病院というのが...
当然、全てがインド基準

暑さ寒さの感覚、時間の感覚、味覚などなど

もう無理だなーって思ったのはトリートメントルームが寒かったこと

お天気の具合で激寒に感じられる日が続き

寒いんです...と訴えてもセラピストやドクターにとっては「寒くないよー!大丈夫!!心配しないで~」とか。
いえ、心配しているのではなく実際に寒いと感じてるのですよ

食事もインド基準の辛くないはとっても辛かったし

「痛い」というのもちょっと痛いと言うとすごい痛いと思われてしまう。
「微」とか「少」という感覚がないのかも

そんなこんな。
トリートメントは悪くなかったし、スタッフもいい人ばっかりだったけど

あ、やっぱ外国人が来てる実績があるところじゃないと無理かも...
など、他にも思うところがあったので思い切って転院したのです

転院に際してお世話になった方々には本当に感謝しています

そして、今いる病院には外国人がいっぱい。
南アフリカ、ロシア、フランス、マレーシア、オーストリア

インド国内の人もいますが外国人の方が多い

当然ココもインド感覚の辛くないと言うけど辛いよ!っていうご飯

でも、辛いと感じる人たちにはチリ抜きが出てきたり、トーストやシリアルを食べてる人もいるし、私にはここの辛さなら食べられる

しかも美味しいと感じられる

だけどココも最初の4日間はイロイロあった

やっぱココはインドなのだ

そのイロイロ話はまたにして

とにかく順調にトリートメントが進んでいるのでうれしい

明日はビックバスティです
