得意なこと。

不得意なこと。

それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。

そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。

特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。

同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。


10月は学校行事が目白押し。
塾のテストの調整に悩みます…



私の場合は、

悩むのも面倒なので予定変更なしでパー
もし、テストを受けることができなければ、それはそれでいいんちゃうかな?


と思っていたわけです(笑)



そうしましたら、


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この時期、育成テスト振り替えせずに受けませんでしたーっていう子がいるんだけど…あれはないわ。

受けない選択なんてないわ。

ありえへんわ。


って、先生が言ってたよにっこり


と言ってくる息子。

母の心を見透かしているのか。

【補足】息子曰く、息子含む3人の前で雑談として交わされた会話っぽいです。




ありえへんことなんてないわ〜。
そんな、忙しいシーズン。
1回くらいパスしちゃってもよくないですかねぇ。
私はぜんっぜん、アリやと思うんですけど。


なーんて、息子の前で口にはしませんし、先生にも直接は言いませんけど(笑)、心の中でブツブツ…



テストを受けるのは本人だし、息子にどうしたいかを聞いてみると



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え?受けるに決まってるやん凝視


と一言。




塾行くやん?
次の日前受けテスト受けるやん。
で、また次の日塾やん。
で、次の日も塾やん。
しんどくないん??


と投げかけてみると



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しんどいけどさ、だからって受けないとかないやろ?凝視


と言われてしまいました。







なので、本日。
前受けしております。


水曜日から6連チャンの塾通い…
オツカレサマ