軽度のASD&IQ130の小3の息子の話。



週に1回塾に通ってます。


3週勉強し、4週目がチェックテスト。




で、テストなんですが…


聞いてください!


情けない話を…悲しい



うちの三男は、単純計算(四則演算)で正答率9割の問題で点を落とす。


で、文章題で正答率3割の問題は正解する。



どうして間違えてるのか見てみると、近くにある問題の数字が混ざっていたり、数字の読み違いがほとんど。(454を455と読み間違えるとか…)


ほんまに情けない。



塾の先生も笑うしかない。


「あの問題を拾いにいけてるということは理解してるってことなので大丈夫ですが、落ち着きのなさが簡単な問題の間違いに繋がってますね。」


と苦笑…




同じN選抜クラスの中で優秀なお子さんは、正答率9割の問題は落としはしないはず。

そして、正答率3割の問題もクリアしてるだろう。



三男と優秀なお子さんの違いはここ。



家でもう一度解かせると、仕様もないミスが無くなるんですよね。



あぁ、落ち着きを手に入れたい…


N選抜クラス、クビになる日も近いなグラサン