先日緊急の呼び出しがあり、横須賀市小動物火葬場廃止の件の途中報告がありました。

 

結論からお伝えしますと、廃止案撤回となりました。沢山の応援メッセージや署名ありがとうございました。




が、、、!!わ~い音譜と手放しでは喜ぶことが出来ません。

何故なら、焼却場がある地元との協定期間が令和3年度末となっている事が判明。

それ以降の見通しが何も立っていない。

令和1年度末が、令和3年度末に伸びただけ、、、

この先の指針を横須賀市は何も示してはいません。

今後は火葬場の存続や新設を望む活動に変わって行くかと思います。

 

この問題は横須賀市だけではありません。

地域によって扱い方(動物の火葬方法)がマチマチである。

中には亡くなったペットを専用のごみ袋い入れ玄関先に出しておくと収集車が取りに来て燃やすところもあった。

日本って本当に動物に優しくない国だとほとほと情けなくなる。

 

動物にも人にも優しい横須賀市になってくれることを切に願います!!