これから時代は 教育と医療教育だそうだ!

いままで医療が悪くなってから対応するものだったのですが

教育によって悪くならない 予防医療という考え方が

これから浸透てくると思われます。

歯科においては 少なくとも海外では 教育によって劇的に

虫歯や口腔の健康を維持し 疾病を防ぐことに成功しているんですね。

その代表がフィンランドです。



これから 医療教育が 一般教育に取り入れられていく そんな時代が

くると信じています。

自らの健康は自分で維持していく それに向かうことが大切ですよね。



身体のケアというと 揉んだり 押したり ストレッチをする

健康というと 運動をする。


そういった間違った教育が続けられています。


MRT 筋肉をゆるめるテクニックは 

悪くなったものをアベレージに戻すという 医療に近い

取り組みになります。

ところがリンパケアでは アベレージのものをより良くしていくという

取り組みになり。



予防医療 予防教育に 最適なのではないかと考えています。

綺麗な歯を綺麗に維持する 歯を機能させる

呼吸 消化 発生 筋肉のコントロール 細菌のコントロールが

口腔から可能になるように



身体全体の臓器の活性化 筋肉のバランス 脳と健康のバランス

筋肉の連携  すべて腔をコントロールすることによって

より 呼吸や消化 排泄 筋肉の連携 運動 すべてを

健康に保つことができます。



細胞を活性化し 組織を活性化し 個体全体を活性化する

個体を活性化し 組織を活性化し 社会全体を活性化する



それには教育を 詰め込み知識で良いので 医療全体に

向けていく必要があります。



解剖学や生理学 比較的高度な基礎医学を義務教育に導入することで

より高度な医療が発展するとともに 予防の面から健康にたいする意識が

違ってくると思うのです。




さとう式リンパケアでは 細胞レベルでの 酸化 酸素 エネルギー変換

から 微細循環 さらに 血液循環 間質リンパ 管内リンパの循環

それから 組織の機能  腔を整えることによっての 筋機能

臓器 器官の活性化 それから 身体船体の活性化をし

さらに細胞レベルでの循環の改善をしていきます。



すべてがリンクされており 肩こりなら 肩こりという局所の

問題を 筋肉の連携や 構造によって解明し すでに解決しているのです。


アベレージより さらに上の健康 活性化 機能 

それから機能美 バランス 運動能力の向上 脳機能を改善を

実現可能にしています。



社会が良くなるには 個体 個人が良くなる必要があります。

また個人が良くなるには 社会が良くなる必要があります。

それぞれに機能や役割がある


リンパケアでも

身体全体が良くなるには 細胞が良くなる必要があります。

また細胞が良くなるには 身体全体が良くなる必要があるのです。

それぞれに機能や役割があります。

その機能と役割を活性化させるのが さとう式リンパケアなのです。




さとう式リンパケアでは基礎医学 生理学 機能力学に基づき

セルフリンパケアの基本をテキスト化し 学校教育に取り入れられるよう

現在 動き始めました。

我々は医療 予防医療の教育によって 社会をより良い方向に

変えていく可能性が大きいと考えています。

そのためには自ら学び それを広げていく人を育てていく必要があると

考えています。