ご訪問ありがとうございます。

 

ショートステイ中、

転倒して大腿骨頸部骨折で入院し(10/22)、

誤嚥性肺炎、コロナ陽性を経て、

1ヶ月後(11/22)に人工関節の手術を受けた父、

年末年始もリハビリ入院中。

 

 

さてさて、父の主治医との面談の続きです。

 

 

主治医は呼び出しによりすぐに退場し、

看護師さん、理学療法士さんに、

父の様子について、詳しく聞けました。

 

食事はゼリー食がなくなって、

お粥&きざみとろみ食を殆ど自分で。

(2時間かかって、最後は介助らしいけど)

 

尿意便意は分からないけど、

全介助でトイレトレーニングが始まって、

オムツからリハパンが必要に。

 

リハビリテーション総合実施計画書の

日常生活活動の点数は1点しか上がってないけどね笑い泣き

(全介助18点、完全自立126点中39点)

 

 

リハビリを続ければ、

車椅子に座ったまま自力で食事ができ、

もう少し介助量は軽減できるそうだ。

 

父に頑張る気力がある限り、

頑張ってもらうとしようニコニコ

 

 

ところで、父をよく見ると、

小さい心電図がつけられていた。

 

病棟で他に必要な人が出たら、

その人に移すそうだが、

 

病棟に数個ある携帯心電図が必要な人間

 

であるという事なのよねショボーン

 

93歳、心臓ちょっと肥大して来てたもんね。。。