1日1行動♡人生が開花するポジティブ美人になるためのメソットを伝授♡
近藤あきこです^^
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砂糖にどんなイメージがありますか?
砂糖は悪・・・
体に良くないから控えるべきだ
太る・・・
白い砂糖は精製されてるから良くない!
そんなイメージがある方も多いと思いますが^^
私も実際に思ってました・・・
もちろん、何事も適量、なのはわかった上でのお話ですが。
実は、砂糖よりもっと注意が必要なものって世の中にたくさんあるんです。
私が表示を見て絶対にこれが入ってたら買わない!
そんなものがいくつかあります。
それは
・ブドウ糖加糖液糖(異性化糖、果糖ブドウ糖液糖とも言う)
・合成甘味料(アスファルテーム、アセスルファムK、スクラロース)
これらが入ってるのを目にしたらそっと棚に戻します。
(外食は分かりませんがね)
上記のものがなぜ、良くないのか?
人工甘味料で例えると、簡単に言えば
人間の舌は甘く感じるが、動物は甘く感じない。
そして、脳を錯覚させて本来持ってる人間の体の機能をおかしくしてしまうのです。
アセスルファムKとアスパルテームは砂糖の200倍の甘さ
スクラロースに関しては砂糖の600倍の甘さ
と言われています。
怖くないですか???
そして、合成甘味料って私たちの身近にたくさんあるんですよ。
ゼロカロリーやダイエット飲料、お菓子類、ゼリー類、健康食品。
ブドウ糖果糖液糖は納豆のたれ、ドレッシングなんかにも入ってますし、しかも添加物
としての指定はない。危険なのに!!!
ゼロカロリーやダイエット飲料を手に取る方って、健康になりたい、体のことを気にする方が使いたいと思うので本末転倒ですよね。
何か買うときは必ず表示を見ます。
外食は避けられませんが、買い物する際には見ます。
時間がない、子供と一緒でゆっくり見られないそんな時もありますが
まずは
よくわからないカタカナの表記は気をつけること。
おばあちゃん家になさそうなものは疑うこと
私自身、食に関心を持つようになってから何が1番変わったかと言えば
イライラが減ったこと。
もちろん、今もイライラしないわけではありませんよ。
人間ですからね。
だけど、昔に比べたら本当に減りました。
20代の頃は食事はいつも乱れ、若いはずがいつも疲れていた。
その頃の自分といまの自分を比べてみて、食の大切さに気づいたんです。
ましてや、小さな子供に危険なものは与えたくない。
あなたは今日、どんな食品を選びますか?
成分表示をチェックして、未来の自分のために、賢い選択をしてくださいね!
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