連投。
本記事はメロディの事。
水曜日の1件の後。
木曜日は穏やかでした。
翌朝もご飯を完食。
このまま、回復?‥‥‥そう思ったのに。
金曜日のお昼頃から、また怪しい感じに。
とにかく、鼓動が早く、所在なさ気な感じで。体制を目まぐるしく動かします。
病院では、医師から。
『暫く続けて』と言われた薬があり‥‥‥。
それは、年明けから使っていましたが。
実は、以前、数年前から‥‥‥‥‥‥頓服薬としての薬なのですが。
頓服薬を毎回続けるなんて…………。少し疑問があったのも確か。
金曜日は夜勤🌆
モサプヒリドと、プリンペラン。ベリアクチン。
混合して投与してから出かけました。
水曜日よりも怪しげなメロディ。
もうね…………ある意味、どうでも良くなりました。
何で、こんなに続くん? もう、やめてぇや。
だったら、もう…………ええよ。
俺から奪えや。
全部奪えばええんよ。
どうにでもせえよ!
そんな気持ちでね。
『メロちん、アンタぁ待てるん?』
『待てるんならの、待っとってくれえよ』…………
虚ろなメロちんに声を掛けて出かけました。
結果的に、
メロちんは。
帰ってからも生きています。
何故か、ご飯もそこそこ食べよる。
父ちゃん。
少し考えたのです。
メロちんには緊急以外に投薬は無理。
…………って事。
医師には『飲ませろ』的に言われましたが。
今朝は飲ませませんでしたら、普通に元気ですわ。
それは、医師がヘボなのだとは思いません。
飼い主さんしか判らない事だってあるのかと。
そう思うんですよね・・・。
しかし。
一か八か。
だいぶ前にも書きましたし、
恐らく、同じ様な気持ちになられた方も居られると思います。
具合悪そうな子を残して出かけ。
帰って来た時の、家の扉は重く・・・・・・・・・・。
『向こう側はどうなったんだろう』
『開けたくないなぁ』とか…………
今回は殊更
重くてね。
薬を止める事は不安。
けど、昨年のビビアンが薬を止めてトイレをフラットにした途端。
普通に元気になったのです。
勿論、事案や症例が違うので、何とも言えません。
ただただ。
メロちん。
信じとるよ。

