血液検査の結果。
腎臓も肝臓も問題なく、やはり白血球の数値が上がってました。
昨年と一緒です。
内疾患であることは明白ですので、可能性のあるものから潰して行くことが治療方針です。
例えば、肺炎と肺水症。
その両方の可能性もあるけど、同時に治療を進めることも可能だそうですが、ジャスは年齢が高く、なるべくリスクは避けたいとの医師の意見でした。
肺水症は水を抜く薬を使いますが、その場合、腎臓にかなり負担がかかるそうです。
平たく言えば、肺は水分は害だけど、腎臓には必要…。
今回は肺炎の治療を進めることになり、二種類の抗生物質を1週間投与します。
それで改善しなければ、水を出す治療。
それでも駄目なら、心疾患の可能性を考えエコー検査をするとのこと。
ジャスは
例え血の一滴になろうとも。
一片の骨になろうとも。
父ちゃんの子です。
だから虹の橋は渡らせないし、月にも帰しません。
父ちゃんは父ちゃんの出来ること。
しかし、父ちゃんにしか出来ないことを一生懸命にやるだけです。
どんな治療方針を定めたとしても、最終的にはそれが父ちゃんの方針です。
腎臓も肝臓も問題なく、やはり白血球の数値が上がってました。
昨年と一緒です。
内疾患であることは明白ですので、可能性のあるものから潰して行くことが治療方針です。
例えば、肺炎と肺水症。
その両方の可能性もあるけど、同時に治療を進めることも可能だそうですが、ジャスは年齢が高く、なるべくリスクは避けたいとの医師の意見でした。
肺水症は水を抜く薬を使いますが、その場合、腎臓にかなり負担がかかるそうです。
平たく言えば、肺は水分は害だけど、腎臓には必要…。
今回は肺炎の治療を進めることになり、二種類の抗生物質を1週間投与します。
それで改善しなければ、水を出す治療。
それでも駄目なら、心疾患の可能性を考えエコー検査をするとのこと。
ジャスは
例え血の一滴になろうとも。
一片の骨になろうとも。
父ちゃんの子です。
だから虹の橋は渡らせないし、月にも帰しません。
父ちゃんは父ちゃんの出来ること。
しかし、父ちゃんにしか出来ないことを一生懸命にやるだけです。
どんな治療方針を定めたとしても、最終的にはそれが父ちゃんの方針です。