こんにちは 
小悪魔エンジェルメッセンジャー 大坪千洋です。



占い師のまいさんと、先日、おでん屋さんで話してたこと。

親に復讐してたの。

うへーすっごい!そういうことあるのかー。と、思ってた。


で、私、親とのやり取りしていて、わかった。


私も、親に復讐してるわ、と。



うちの、両親は、その両親に結構な苦労をかけられた人たちでね、だからこそ、子供のため、を優先させる親だった。
ありがたいことだし、感謝してる部分もある。
だけど、だけれども、それ、親の自己満足だわ。
私や弟のため、嫁や孫を思ってこそ、という大義名分を振りかざしてるだけ。

自己満足やん。

子供のため、て、さも自分が正しいとばかりに言うけれど、(正しいと本気で思ってるからな) その子供は、それ求めてるんか?


私は、あなたという子供をこう育てたいんですよ。
だって、私が満足するから!
て、ハッキリ、キッパリ言ってくれれば、混乱しなかったんだけどなー(笑)


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まー私も気づくの遅すぎるわな。


私は、たらふく愛されてきた自信がある。
なのに、私の根強い自己肯定感の低さは、ここも要因だったか、と、目からウロコ。


被害者的に言えば、親は、私の領域に侵入して、親の望む自分になれない私に罪悪感を与え続けてきていた。

その罪悪感を、私は、親に育て方が間違ってたんじゃないか、と、ジワジワと思わせるように、復讐を繰り返すことで、解消してきた。

家出を繰り返すように、男の家に転がり込んだり、仕事をいきなり辞めてきたり、婚約破棄したり、今なら結婚しなかったり。

なんでこうなるの?
苦労ばかりかけられる。
そう親が言葉を発することを、そういうことばっかりをピックアップして実行してきたんだわ。

そういうつもりも無かったけれど。
私自身に、自覚ないからタチ悪いわ!



そりゃ、うまくいかないことピックアップしたりするわなー。

うまく行ったら、親のこと肯定することになるから、困るわけだ。

なんか…バカすぎて、書くの嫌になってきたよ、アタシ。

自分の人生を人に渡していたということ、だなぁ。

不幸すぎる(爆)










親に私の領域を侵されることを許してきたのは、紛れもなく私。

だから、私は、復讐する人生をやーめる。
自分が幸せに生きることだけを考えて進めるわ。

あーホンマ、そりゃしんどかったはずだね(笑)







ま、なんの話かというと、私は、もっとのびのびやります、てこと。かな?


やっぱり、私が創ってるね、私の人生。