ダメTAくん、相変わらず、あまりキチンと日程をつめて誘ってはくれないんだけれど…


気にならなくなってきたし、楽チンになってきました。

LINEの返事をしないからといって、連絡途切れるわけじゃなく、次の日になると、おはようーと、入るのも、ラク。

とはいえ、ぼくは、どこどこで仕事です。とか、業務連絡的なメールではあるけれど(笑)





彼、いちいち私と会ってること、周囲に言ってます。
どこに行ったか、私がどこに住んでいるか、まで言ってた!

それも、はじめは、えー?マジかよーて思ってたけれど、いまは、さほど気にならないかな。




じぶんのスタンダードを、弟の一件を話できたことも、大きかったかな。

甥っ子の親権、監護権が弟に授けられたら、私は、全身全霊でサポートする覚悟でいます。

それは、甥っ子が生まれたときに、そう覚悟してたから、それは、私にとって、超スタンダードなこと。



そういう話も、弟の話も、話しました。
彼は、聞いていました。

で、また自分の話に引き戻すんだけれど・・


どう思ったか、感じたかは分からないけれど、話せたことで、聞いてくれたことで、印象は上がったな、て感じ。

話聞いて、それでは困る、と感じたなら、それは、それで、ご縁が無かったってことだよね。

お互いに。


彼は、弟と、母親と暮らしていて、弟は来年の結婚を機に、家を出るらしい。
母親には、これを機に家を買おう、と言われてると話していました。

買うってことは、結婚をしたら、お母さんと同居するの?
と聞いたら、分からない、と話してたけれど。

家を買うのは自由だよね、私がお嫁にいくなら、同居は100%無理だな。て、思った。


同居困る~とか、感情がわかなかったの。
ふーん…私は無理だけどね。くらい。



私は、いつも、このあたりのところを
私が頑張ればうまくいく
とか
私が我慢すればうまくいく
とか、勘違いしてたんだなぁ。

ブロックじゃなく、これじゃあ要塞のようだゎ(笑)



許容できるのかどうかだけなんだろうな、と思った。



許容できる範囲が自然に拡がれば、それはそれで幸せだろうし、拡がらなくても構わない。
無理に拡げたりする、勘違い努力をしなければ、それで良いのか、て、そう思う。