それは若さ。
今うちの会社でも、高齢化で
負傷している人が出ています。
体力勝負な職種なのもあり、
仕方ないのかも。
本人達だって、好んで若さを
失っていっている訳ではない。
なんていうか、こう・・・あるよね。
そんな中でも、やっぱり若い人はいる。
そういう人って食べるのが好きなんだよね。
生命維持ではない、楽しみである。
食べ物以外に好きな物がある人もいる。
それはそれで、若い秘訣でもある。
だから、なんていうか、
食べるのが好きな人ってのは
その時に食べたい物を喜ぶの。
人は足りない物を摂取したがる。
それを欲しい分だけ取り入れようとする。
それでいいと思うんだ。
そして、根拠の無い確信になる話だけど
食べる事が好きな人はそこから輪をかけて
体が喜んでいる事を、言葉に出さなくても
届いているのが分かっている。
例えば、よくある有名な話で
同じ筋力トレーニングをしていても
筋肉に話しかけながらウェイトトレーニングを
する人というのは、筋肉を休めながら動かして
自分の好みに近い体格を完成させる。
それは、誰からの言葉ではなく
自分を部品としての、その部品ならではの
完成を想像できるから見合った事もして
意識を言葉へ変えているから、ほぼ100%に
近いゴールを目指し完成していく事が出来る。
この食べる事が好きという物は
無条件でそうなっていくと思う。
若さを少しでも残した蹴れば、
食べる事を楽しもう。
これが、最低限であり最高の秘訣なのかなと
何となく思いました。
SNSで食事の風景を残すのも、
感覚的に若い子達は気が付いているのかな?
あれも、もしかしたら秘訣にしてはいいのかもしれないわ。