久しぶりの再会で、喜んでいたら

先方さんがやさぐれていた・・・・。

 

あれ・・・こんな人だったっけ。

きっと、疲れているんだ。

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

 

って思うんだけど、

やり場の無い悲しさの余韻が消えそうもない。

私もやさぐれたりもしたけどさ。

んでも、あの時が最高潮にやさぐれてたなぁ~と

思った事もあったけど、何とか持ち上がってたのは

自滅さがあったからに思う。

 

私も、すごろくノートに出会う前はそうでした。

今ではこのノートのお陰で、沢山妄想して

一人で乗り越える術を覚えられるようになったからね。

 

多分、今の彼女に1冊プレゼントしたいけど

読んでもらえないだろう。

その姿に自滅さが見えないから。

きっと突っ張ってしまって維持をしているのだろう。

 

 

うちの子は12歳に近づくのですが、相変わらずゆっくりながらも

成長を感じさせています。

やっぱり・・・自分が好きな事を必ず大切にしていて

自分のテリトリという物を確立させているからに思う。

 

限界ってのは、周囲が気付いてあげなければならないけれど

その人の伸びしろってのは、その人自身でないと

見つけたり信じ続けていくものであり

親であれど、教育者だろうと口は出せない聖なる域なんだなと思った。

 

その人の伸びしろが、ただの欲にならないのは

誰も侵略されず、清い心が保てるからなのかなと思った。

 

 

伸びしろは脳細胞と同じく、年をとっても増やされるから

成り立っているものなのかなと思い…

それを知りたいので今度講座に行こうかなと思う。