中高生になると、親子間も変わり勉強で関われなく

なってしまいます。

しかし、KoDoMo新聞からの引き続く教育は

かなり強い影響力も生まれる事に思います。

 

当たり前のルーティンを特に、自己肯定から

出来上がる年齢なので適度に学べて

忙しい学生生活の邪魔にならないのも中高生新聞。

また、同じ義務教育でも中学生となると受験中学に

通った子と同じく高校受験に入る為、授業の在り方が

小学校生活と変わり戸惑いも隠せない事だろう。

 

特に、1か月780円という値段でスキルの上がった

子供型新聞はかなり手頃に感じると思います。

テキストは多く欲しくなるのと、時間が欲しくなるのも

この時期になります。

 

同じテンションで、同じ高まりを保ちながら

好きな勉強だけをすればいいだけでは

ないのが受験勉強。

 

時間間隔の無い発達障害の子供だけに

限らず、子供達は焦りに鍛えられながらの6年間となります。