視覚と言語刺激されると、

脳は、こんなにも活動します。

 

前日のブログにも書きました、

脳の一部分が認知され発火すると

周囲部分にも刺激が渡ります。

 

また、受動する事で刺激もありますが

本能や欲求による刺激は特に

強い刺激(持続ある)となります。

 

 

視覚情報から脳へ記憶にとどめていく

作動もあるという事もあり

視覚情報は様々な箇所に

活性させるかのように刺激を送っている。

 

音声言語と意味言語は前後に分かれる。

視覚的言語&聴覚的言語はそれぞれ

脳の中心部に刺激を送り、

弓状束が安定したり繋がっていく。

 

KoDoMo新聞の様な、定期的で週1になると

実験的ではありますが

受動型から主導的活動への移行へ

使いやすいアイテムになるかもしれません。