子供達の場合、

生活の一部になる事で

どう関わりへとなるだろうか?

 

子供は特に、非言語を好み敏感にもなります。

皮膚からの認知と脳からの認知

更に、未熟でありながらも敏感な皮膚感覚と

徐々に脳神経が生活経験と共に、

身体での感覚も感じられたり

必要を求め鈍感にもなったりもします。

 

大人が影響を受ける新聞・書物を

与える事でどのような変化が見えるのでしょうか。

 

解りやすそうな図があったので、

こちらもネットからお借りしました♪

 

 

因みに、私の好きな話題☆彡

私は、コレを 

言語非言語コミュニティ無くても楽しく生きていける

言語が無くても楽しく生きていける

言語非言語を用いて楽しく生きている生き物という

印象をもちました♪

なので、朝刊と夕刊により生活的バランスが

生まれたんだと思います。

 

私が脳の勉強をしたくなった元の話題↓(うん十年前w)

人は、ニュースや情報が無いと不安で生きてけないのも

素晴らしい欲求に思います。

 

子供達は、能力以上の事をしたくなる生き物です。

ハンディを持っている子供を育てている方なら

特にそれを感じると思います。

 

ハンディキャップを持った子が

持たずに生まれてきたとしたら・・・

ここまで彼等はフラストレーションを持ってしまったであろうかと

思うのが、周りの大人の学びに思います。

 

もちろん、ハンディを持って生まれなかったとしても

新に目標や、課題を見つけるので

彼等だからこそのフラストレーションや達成感を

感じながら生きていると思います。

多分、その部分にちなんだ共通する言葉こそが

ハンディあっても、無くても、

変わらずにある大人達の「育児の悩み」「教育の悩み」

なのかもしれませんよね。

 

明日から、子供達に新聞を与える事で

どのような事が考えられるかの話になります。

 

モデルはKODOMO新聞・中高生新聞で

それぞれ週一に届くスタイルからのレポートになります。

明日からなるべく毎日更新目指して頑張るわ♪