動画配信まで1週間切りましたね。

私のブログでも紹介させていただいてます

青谷典子先生が、「集客できるチラシの作り方」の講座を

動画配信するそうです。

(ってか、私も応募しているw)

 

1枚の紙で、他人に見てもらうのは出来るんですよ。

 

1枚の紙ってのは、いわば一目。

「一目で人の心を動かす、驚かせる」ってのは

頑張れば出来るかもしれません。

 

でも、1枚の紙から相手をこっちまで呼ぶってのは

難しいんです。

 

出演者が有名人であると、興味以前に

好き嫌いが発生してしまうし。

呼ぶことで大事な物は、当然ながら

主催では一つのテーマを大事にする事と

そのテーマが面白い事を伝える事(誰もが解りやすい)

テーマポイントが相手に興味持てる範囲かになるとは思う。

でも、そこから1枚のチラシを作成するとなると、めまいがしそう。

 

 

私もバンドやってる時は、お客さんが次も来てもらえるステージ。

ってのが毎度付き物だったんです。

客は2000円払ってもらって

違う駅にあるライブハウスに足を運んでもらうんだから。

女の子であれば、下心を生み出してもらうしかない。

 

でも、生意気に演奏で見に来てほしい

年頃の女の子たち。(メタルだけどw)

彼女たちという生き物は自分達ならではを演奏しようとする。

んでもって、一様演奏の練習も極める訳だ。

本人達は面白くなってるつもりでも、相手は客となると

頑張ってできるような問題ではない。

 

 

そこで、私は掛け持ちバンドをしていて

集客できる演奏と、集客出来ない演奏の違いを知る訳です。

答えは簡単。

 

大切なのは、ライブ演奏用のリハスタで

日頃輪になってスタジオで演奏する人達が

鏡に向かってその時は特別に演出の練習をするとする。

(ここまではどこでもあるような事)

 

メンバーに同士で

「演奏する時は、客から目を反らさないでやり続けよう。

 相手が目を話すまでは、訴え続けよう」

と誓っているか?

もしくは各自で上記を誓っているかの違い。

たった、それだけなんです。

一般では、そこが「仲良いバンド」か「仲悪いバンド」と

思ってしまうようですが、違うんです。

グループで、心掛けてる物が同じにしてるかどうか。

そこで、集客の差が出てくるんですよね。

自分達が、他の人達と違う所がある!とメンバー同士で

第三の目みたいな物を開いた時に、よくあるメタルバンドや

よくある女の子バンドとは違う場面を気付いたり、

そこを広げたり、面白い方向で進んでいったりも出来る。

でも、そこまで行けるようになるのは

集客し続けていない限り出来ないのよ。

 

この経験を積み重ねていたとしても、

私は、人を呼ぶチラシを作るとなると超めまいでグラグラ。

 

 

 

青谷先生って凄いのは、

めっちゃ読書家で幅広くサツマイモ掘りで根っこを辿り

サツマイモを掘り続けるかの様に

次に知りたい物や興味を辿りながら学び続けてるのです。

そこで、また以前の学びとリンクしちゃったりも

してるんだと思う。

 

そして、いつも思えるのは楽しそうな笑顔でキラキラしてるの。

それから、周りの方々のキラキラを大切にしてる感じのイメージ。

様々な分野で経験をしていってる姿と

掴んでいく心理的な利益を培いながら

コツを掴んでいってるその姿。

他の所にはない、青谷先生のステージがあると思う。

募集は22日(振込確認迄)だそうです。

 

しかも、動画ってのがありがたい~。

今の私は、約束の時間や時間と場所ってのが

なかなか難しいんですよ。

ハードスケジュールな青谷先生ならではの

講座スタイルなので有り難いです。

まだ間に合うので、勿体ないので急遽紹介☆彡