おーこさんのメルマガ、
とても勇気づけられたり、
勉強になったり、
今の自分にはまだないけど
将来悩むであろうお話しもあり、お勧めです。
昨日のメルマガで、
思わず「え!?私の話してる??」
っていう内容だったのです。
思わず、おーこさんのメルマガに
返事書いてしまいましたよ。
おーこさんから、
会話ってホントに難しいですよね。
ショートカットしすぎると分からないし
全部説明するのも鬱陶しいし・・・
このお返事はなかなか当事者でしか言えない内容なので
ブログに載せたらいいのに~~と思いました。
という、暖かいお言葉もらい
今日のブログに書くことになりました。
許可貰いましたので、転載しますね。
おーこさん、本当にありがとうございます💛
さて、昨日のメルマガで
「会話に割り込む」いついて書きましたら
うちの子はまさにそうでした~とメールいただきました~
~~一部省略します~~
「会話」は本当に難しい事だと私は思っています。
自分でも多くの失敗を日々していますが・・・
やはり、上手になるには経験しかないのですよね。
親が傍にいる時は、練習、修正できるチャンスに
して欲しいかな~と思います。
会話中、凸凹の特性として
「話が飛ぶ」ことが多い方がいます。
みんなで話している話題とは違うことを
急に話し出す、みたいな場合があります。
みんなは「???なんの事?」ってなったり
「今、そんな話してないけど~」って感じになるかと思います。
話が飛ぶ時
凸凹ちゃんの中ではどうなっているのかというと・・・
色々ありますが
例を一つ上げますと
例えばみんなでディズニーランドの話をしていたとします。
その会話の中で「パレード」という単語が出たときに
凸凹ちゃんは「パレード」に引っかかり
「
と頭の中で記憶がよみがえり、そのことで頭がいっぱいになり
衝動性が相まって
「この前、先生がさ・・・」といきなり話し出す・・・
みたいなことがあります。
~~~以下省略~~
そうそう!!
ここ読んで、おぉーーー!!って思った。
話飛ぶねーとよく言われるんですよね、私。
もちろん、自覚してるけど止まらないんです。
でも、社会経験のお陰で
なるべく肉付けしたり、説明も入れれるように
なったけどね。
おーこさんにメールを出した文はこちら↓
そうそう!!!
会話超とびまくりまーす♪
今回は、私のターンの話題だっ!!と
嬉しくなっちゃうくらい。
~~途中省略~~~
普通の方の連想ゲームは、
きいろ
↓
レモン
↓
酸っぱい
↓
酢
↓
お寿司
こんな感じなのかもしれません。
(話飛びやすい人は連想ゲームが得意)
でも、私の場合は
黄色
↓
酸っぱい
↓
傷める(寿司)
やはり、過去の残像や経験。
経験以外に、想像の中での脳内の経験。
迷路の先にゴールがある状態で
会話をしていくので、
途中で飛んだり、
変化球飛びするんです。
だから、話が出来ないんです。
しかし、途中で教えてもらったり
慣れていく中で
途中経過を説明するようになれるんですよね。
(たまたま、男社会で生きてきたので
「何?なんでそうなるの?」「んで根拠は?」と
問い詰められる事が多かった)
なので、この経験があったおかげで、私の場合は
脳内で言葉がポップコーンの中ではじけてても
言葉尻に重りを付けられた状態になってるので
前置きや説明文を入れられるようになったんです。
だけど、出会いが多くなると
それが出来ない人とも出会うようになるんですよ。
何?
それで、何がいいたいの?
途中経過は良いから、結果を言って。
ショートカットに出来ないの?
と。
うちの場合は、親戚なんだけどね。
しばかrく、その親戚と一緒にいる時に
どもったり、チック入った事あるんですよね。
それで、ショートカットにすればいいんだろうけど
長年の経験で、途中経過を話さなければならないという
事のなれというか、出来上がってしまった習性が邪魔して
なかなか難しいんです。
んじゃ、それでいいのね。
って、私が脳のまんまに話をした場合。
「話がとびすぎー」
と。
ショートカットっていうのは、
一歩前に巻き戻した単語を並べればいいのか?
というのが、ここ数年で分かった事なのですが・・・
話が飛びやすい子は、常に経験とリサーチに
思います。
こういった子をどうすればいいかといえば、
好きな会話を沢山、親は付き合う事。
親の主導権は無いようにする事。
聞けば聞くほど、話はリピートしたり
飛びまくりますが、
そのうち話し方のコツも自分で経験するように
なっていきます。
それで、かなり言葉の飛びから
練習になると思います。
話させまくる事で、言葉の放し飼いになる恐れは
ないと思います。
話していく上で、自分から面白く会話が出来る方法を
経験していくのです。
なんで?どうして?と、
足踏みをする必要無いと思います。
楽しければ楽しい程に、子供はリピートしたがります。
また、家でしゃべりまくってしまえば
子供は学校でそこまで会話しなくても大丈夫になるから
一石二鳥かなとも思います。
また、こいったタイプは
プレゼンで他人を引き寄せるんですよ!
相手に疑問符を持たせるのが慣れてるから。
そして、引っ張る方法も経験で覚えてしまってるし。
だから、必ずこういった人達にも幸運の場所は現れます。
他に例えるならば、
今流行りの授業スタイル・アクティブランニング!!
もしも、会話が難しければ自分で言葉を発せる場所も
見つけられるから(音楽とか芸術とか)
だから、沢山親子で会話していって経験してもらえて
隠れ居場所を見つけてくれるといいなと思います♪
~~~ここまで~(追加ありですが💦)~
おーこさんにメールしましたんですよね(#^.^#)
経験者でないと分かない話もあるので
是非ブログにとアドバイスもらい、今日はブログに
載せました。
子供の話が飛んでしまって、悩んでいるお母さん。
また、今とても悩んでいるお子さん、
「私っておかしいの?」と傷ついてるお子さんも。
本を沢山読めば、
自分が最も頭に入る速度や集中慮kを
身に着けて行けるように
話も同じようになります。
記憶の引っ張り方、
浮かび広がる単語たちも、
同じポップコーン状態の単語排出だとしても
相手の空気を読みながら、
楽しく終われるようになれるから、
諦めずに親しんだ方々と会話を
楽しんでいただけたらなぁと思います♪
まさにおーこさんの言葉、
頭の中で記憶がよみがえり、そのことで頭がいっぱいになり
衝動性が相まっていく
これをヒントにすると、ワクワク・ウキウキが
止まらない状態であれば、
その飛び飛びの連想ゲームのような会話も
ワルツ状態になっていくという♪
おーこさんのメルマガはこちら♪
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