そこでね、感じたものをまとめます。
因みに、さっきの星を見てて
コレを照らし合わせると
山口先生の皮膚のお話。
感覚過敏は脳の神経だけでなく
皮膚から感じられ、心の形成につながる事や
オキシトシンを芽生えさせるという話を思うと
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皮膚から感覚過敏も受けて、
記憶を取り戻したり防衛していったり
好んで求める事で性格も形成されるという事。
勿論、脳で反応して同じように
形成されていくと同時に。
コイルじゃないけど、
これだけ複雑な皮膚の層・・・
(皮膚の層は男性よりも奥様達はとてもお詳しい)
それみたいな物なんだろうね。
メラニンはとても大切だし、
毛並みは感覚過敏の人ならとても重要な
信号となるのは鉄板だと思う。
(触覚を感じる前に体毛が電波察知してくれてる)
話は元に戻り・・・
嗅覚軍で察知し
自己防衛や記憶につながったり
触覚軍で察知し
自己防衛や記憶につながって
行くんだろうなぁと思った。
圧の方が心地よい人
触れる事で心地よい人
空間を入れて圧が来る事で心地よい人と
三種類別れる物ね。
記憶や感情、そこにつながるのは
勿論の事。
非言語言語にも
深い繋がりが生まれるんじゃないかなと
思うの。
なのでコレ。
うちは、息子が障害も関係あるけど
元々パニックや癇癪持ちが強い子で
非言語的な物やとても重要なポイントだったり。
時には焦点が難しい為に
具体的に言語表現が必要な子なので
非言語&言語的な物の使い分けが必要なのと
息子のお友達とママの関係を見ているとそう思う。
幼児期にやり終えたり
フェイドアウトされていく事が
未だに変わらずの対応を必要とされてるのもあり。
これから、寒くなる一方で
素肌からくる刺激は
大気だけではなく繊維質や
気温や光によりいつもよりも
多くなると思う。
街はクリスマスだし師走となり、
子供達が大人から受ける
脳が受ける刺激も強い。
成功につながる経験よりも
失敗や恐怖につながる経験も
いつもの季節よりも受けやすいとは思う。
(こんな事を思う大人は少ないかもしれないけど
私の経験では真夏と同じように真冬の記憶は強い)
面白いね、感覚過敏&言語非言語のつながりからくる
記憶や性格形成との関係。
子供へ与える時に
投げかけるシグナル(言語非言語)で
失敗したとしても、
彼等は感覚過敏で補助されたり
逆もあったり。
脳による察知で拒否したとしても
皮膚からのシグナルで
和らいでいったり逆もあったり
また、似たように
脳からの記憶で失敗したとしても
皮膚からの刺激で
ルーティンから解かれる事もあるという物。
つまり、生きていく為に
彼等は自ら
いくらでもやり直しや仕切り直しなど
習性しながら、
または忠実になりながら
生きやすく道に進んでいくんだろうなと思った。
3つに分かれてしまった。
長くなってごめんなさい。






