これの前に、子供の心へのタイミングや
隙間について書きました。
”【報告】尾島美央子さんをゲストに!皮膚感覚、タッチを深めるランチ会”
子供の反射行動や反射心理についてです。
そして、追加で書きたかったこと。
それはコレ
紫の光の様に広がるタイプと赤の様に広がりが
少ないタイプ。
そこで、真相の根っこと上部分を分けたのですが。
大事なのは、ここから・・・。
何かに気が付きませんか?
単純な問題なのです。
そう!!
地につけばつくほど、
遠くなってしまえばしまう程に
赤色と紫に幅が生じてしまうという事です。
つまり、枯れないうちに
花を摘むような行為です。
子供の心理に何かを感じたら
早いうちがいい。
常に私みたいに子供といれる環境が難しい人は
話しかけられやすい親:友達親:子分親でいると
瞬間をとらえ安いんじゃないかなと思います。
悩みが深くなる前に。
気になった時は、そこがチャンス。
また、悩める時が来た時こそ
傷を浅くできるチャンスと思いながら
向かってもらえたらなと思います。
私も、昨日はこのブログに集中してたら
息子から訳わからない事をずーっと言われてて
まいってました
「●●恐竜は雑食なの!?
なんでもありな恐竜なのー!?」
ってさ。
知らねーよ(´・ω・`)
って思いながら、
適当に返答しておきました。
「雑食だったら、食事代安くなっていーね」
「フライドポテトも食べるんじゃない?」
みたいなw
適当でもいいの。
次に質問してくれる環境を残せれるのならば。
この虹&氷山、ほんと面白い。
今まで悩んでた事も、見つけられそう。
人の頭ってやっぱり宇宙と変わらないよね。
