いってきましたーー♪♪

 

おーこさんのランチ会💛

ものすごい楽しかった~。

 

とても気になった話題がありました。

 

 

「いつが、子供のタッチする時なのだろう?」

 

時には、

「どうタッチをするのだろう?」

とね。

 

どう触れたらいいのだろう!?

 

いつまでも、子供ってのは赤ちゃんのまんまではない。

日々、自立していくからこそ

悩みのテーマでもある。

 

あと、感覚過敏は子供の成長と共に

敏感になったり鈍感になっていきながら

感覚過敏も成長する物に思うから

 

タイミングは難しいと思う。

 

 

そこで、思ったの。

 

まず、前置きはおいといて・・・

 

最近は、氷山の表現を

心理や発達凸凹の子供達へ

されるようになってきたと思います。

 

氷山の山は表側は小さいが、

海の下はいっぱい☆彡といった話。

 

私もそれに対しては、

なんてすばらしい表現だー☆彡と

感動してしまうんだけど、

コレに連携する物を見つけたの。

 

もしかしたら、もう言ってる先生もいると思う。

でも、素人だからいいよね!?

って事でご愛嬌。

 

 

気になったのは、コレ

光によって生まれる虹です。

 

 

コレ見て、何かと物凄い似てない!?

 

虹の出来方を検索したら、

波長の長い光(赤)ほど屈折率が小さいため、

地平面に対して大きな角度で進んできます。

逆に波長の短い光(紫)は地平面に対して小さな角度になります。

このため赤い光は最も高い位置(虹の最も外側)に見え

、紫の光は最も低い位置(虹の最も内側)に見えます。

その他の色の光は赤と紫の間に順番に並んで現れ、こうして見える虹を「主虹」といいます。

 

って書いてた。

 

虹は、赤が外側で内側に進むにつ入れて7色へと輝き

最後は紫で終わる。

 

波長が長いにつれ・・・紫。

波長が短いにつれ・・・赤

紫は、水滴の中でよく曲がるそう。

 

 

そう…コレ!!

下の絵は、おでこから情報が入るという

意味ではなく

 

外部の情報から記憶を探り

そして前頭葉発揮して

感情やら実行して機能されていく

人間の心。

 

心の心臓部は丁度目の近く。

矢印を心の心臓部だと考えた場合

 

この虹の色と、

氷山、物凄い似てると思わない?

 

 

 

 

波長が長くて、よく曲がるもの・・・紫

コレは氷山の下・・・

って言いたいところだが

 

氷山の上。

 

んで、

波長が短めで、曲がりはそんな曲がらない赤。

これこそ、氷山の下。

 

 

何故かというと、

氷山の下の深層心理はとても無に近くて

限りなくシンプル。

なので、赤。

 

しかし、よく曲がり波長が長くい紫。

コレこそ氷山の上に思いました。

 

何故かというと、氷山の上ってのは

表立った心理だから、

色んな審査を得て生まれる心の表現。

 

 

そして、シンプルであり

限りなく無に近い物で、気づき辛い物。

これこそ、氷山の下なんじゃないかな~と思った。

 

この波長の長いか短いか。

 

そこらへんが、周囲の人から思う

「行動の注目度」

に思える。

 

その心理から生まれた行動において

長いか短いかを何で測るか?

何色という表現にされるのか・・・

 

これこそ、その方が

「最も自分に都合がよく、生きやすいと思ったのか」

という事なんだろうなと思った。

 

昔、科学的な原理から

あれ!?と思ったコレ。

(もう2年経つんだね。)

 

静圧+動圧=全圧
ベルヌーイの定理

これが、子供の心理の圧迫と

行動に似てるな~と思ったんだけど。

 

今回の、虹が出来る

この白い光から生まれる虹。

 

これって、心の深層心理に

深く似てるな~と思ったの。

 

 

って事は・・・・

心の心底に向かい合いたければ・・

 

なるべく子供の心を

子供に都合よい方面からみて

シンプルに探る事。

 

 

コレが分かったら、

子供にタッチケア出来るきっかけに

なるんじゃないかな?と思う。

 

そして、子供の問題行動や謎の行動・・・

少しでも、

子供がどうしてそうなるのか?

 

なぜに、子供がその行動や心の動きを

する事で自分を保護したり

防御になっていくのか?の鍵と

タッチケア、その子なりのタッチケアやスキンシップを

見つけられるんじゃないかなと思った。

 

シンプルに、無になった時に

初めて・・・子供がタッチケアを受け入れやすい心理と

親が子供にタッチケアを注げられる瞬間が

見つけやすいんじゃないかなと思う。

 

大切な事は、

どうこの光が虹を描くように

子供は表現されてるのか?を知り守っていく事だと思う。

 

 

私の様な、触覚過敏が強く

マッサージ師に足をもんでもらっても

気持ちよさが分からない親と

親の遺伝子を守り、同じく触覚過敏の子供にも

タッチケア出来るというきっかけと教えと鍵をくれた、

先生の尾島未央子さんブログはこちら↓

 

ママだからできる・発達凸凹児がぐんぐん伸びる方法 尾島未央子先生

 

 

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