昨日、久しぶりの診察に行ってきました☆彡
一番最初に、息子の発達診療でお世話になった先生と
一番最初に息子の喘息を告知した先生。
このお二人の先生に会うと懐かしいんだよね。
ちょっと、日頃相談しないような悩みを話してしまったw
悩みの変化球というかなんていうか。
子供が何が出来なくて、何に困っているのか
だんだんわからなくなっていくという事の悩み。
私がフルタイムでなければ、
苦しさの共有を、同じ学校のママと
もうちょっと話せたりしてたかもしれない。
明らかに、私の携帯はずーっと職場と職場の人と
家族以外の着信は無いからね。
不器用からかもしれないけど
今の私には、これ以上の時間を作れないのもある。
正直、大変さの共有をしてきた私にとって辛い。
なので、時々ブログでは書けないけど
発達障害の今流行ってそうなとある療法に
疑問に思う物もあるんですよ。
でも、その団体ではそれが正解だと思ってるから言えない。
障害ってのもそれぞれだけど、
切り札になるものも個人差はあるよね。
なので、私にとって疑問に思う物もコレなんだと思うんだ。
でも、正直
〇〇が( ・∀・)イイ!!
って言ってる人達を見ると
日頃から、出来ない所からスタートしているので
悩まなければならない所で悩めないという事で
悩んでいるので、その情熱が羨ましくなる。
家庭が取り上げる療育って色々あると
思うんだけど
療育・療法の一つの中に
親の情熱や、信じるという物の前に
「安心」が何よりも大切。
コレをある事で、私は安心できるだろうという
根拠の無い自信。
多分、コレが一番大切なんだろうな。
この根拠の無い自信ってのに、
足で踏みながらグリグリとされるような想い。
多分、今の私がコレ。
ここ最近、勉強できなかったからな。
本を読みなおそうと思う。