いつもはあまり書かないんだけど、会社の話です。

20人満たないので小さな会社になるのかもしれない。

 

私の足りない物を教えてくれてる大好きな社長♪

 

言われる側の私は前に進むのみだから楽だし

変われるという特を得るけど、

一方の社長は数いる中の従業員を見ながら

足りない物を見つけて教える姿はまさに大家族の育児。

この声を、捻くれずに有り難くなるのも

社長が教える前に色々考えてくれてたからに思う。

 

そんな社長からの教えを進む今の私は、

まさに新しい武器と防具を手に入れた勇者なのだろう。

その言葉を胸にしまいながら、昨日本屋立ち寄ったら

キーポイントになりそな本を見つけたー☆彡

社長の教えはいつでも、

言語で6~7割伝えてくるとしたら

残りの3~4割は非言語で

自分で進んでみて意味を受けろというパターンだったり

言語で3~4割だったら、非言語で6~7割&のこりの言葉は

自分のチャレンジでこの言葉をヒントに教わって来い!

という人なのよ。スゲーなこの身分量!本当スゲー。

従業員の猛獣度でパターンをつくる人(私、猛獣)

この本を読んで、なるほど!と思いっぱなしで

今まで読んだ心理・啓発本は何だったんだろ?と思ったけど

この明解論理を助言してくれたうちの社長は何者なんだww

 

この本を今読んでるんだけど、

仕事以外でも使えそう。