知的障害の子、自閉症の子供が
とても上手いのは、怒り方。
多分、これは親が怒ってるのを見てるし
怒られ慣れてるので
上手いのかもしれない。
そして、親は笑っている時よりも
怒っている時や泣いている時に
反応するので、
自分が頑張らなくても伝わってくれるので
学びやすいのかもしれない。
怒っている行為を他人に伝える事は
100点満点として、
褒めていいのかもしれない。
他人の気持ちを読み辛い子、
そして、他人に自分を伝える事が下手な子にしては
凄い事なのかもしれません。
怒った事に対しては、
心の中で子に気付かれない様に褒める。
そして、一番大切なのはここから。
怒った後にどうするか。
物に当たる子、
何かスッキリする作を持っている子・・・色々いますよね。
一人の子でも毎度態度が違うもの。
親は、怒った後に注目して
その方法を毎度教える必要があると思います。
例えば、うちの子なのですが
母親を叩いてる時もあったし、
八つ当たりをした時もあったし
自傷していた時もありました。
怒った時の相手への訴え方、
「止めようね」
「終わりにしようか。」
「帰ろうか」
この言い方を教えてあげると
周囲の気持ちも変わります。
そして、その後の対応も見合った物を教えてあげる。
例え聞いてなかったとしても、取得してくれないとしても。
続ける事が大切。
最初はウルセーって対応されるかもしれないけど、
やってくうちに子供はそれが普通になります。
子供ってのは、よく怒る生き物なんだから
1度に教える気持ちは持たなくてもいいんです。
その積み重ねがある事で、
見えない場所で子供は大丈夫だろうか?という
不安も少々解消されるかもしれません。
子供は親の見えない所で良い子にしようとするから
その時に役立ってくれる事も多いにあります。
また、怒ってる時に限って子供って
親の悪い言葉をマネするんだよね。
って程に汚い言葉を吐くんだよね。
日頃、学習して欲しい言葉は覚えてない癖に
親がふと投げかける汚い言葉は学習してくれる見事な才能。
もしかしたら、親は学習して欲しい言葉よりも
イラッとして投げてしまう汚い言葉には知らずと魂が籠ってるのかもしれない。
とても上手いのは、怒り方。
多分、これは親が怒ってるのを見てるし
怒られ慣れてるので
上手いのかもしれない。
そして、親は笑っている時よりも
怒っている時や泣いている時に
反応するので、
自分が頑張らなくても伝わってくれるので
学びやすいのかもしれない。
怒っている行為を他人に伝える事は
100点満点として、
褒めていいのかもしれない。
他人の気持ちを読み辛い子、
そして、他人に自分を伝える事が下手な子にしては
凄い事なのかもしれません。
怒った事に対しては、
心の中で子に気付かれない様に褒める。
そして、一番大切なのはここから。
怒った後にどうするか。
物に当たる子、
何かスッキリする作を持っている子・・・色々いますよね。
一人の子でも毎度態度が違うもの。
親は、怒った後に注目して
その方法を毎度教える必要があると思います。
例えば、うちの子なのですが
母親を叩いてる時もあったし、
八つ当たりをした時もあったし
自傷していた時もありました。
怒った時の相手への訴え方、
「止めようね」
「終わりにしようか。」
「帰ろうか」
この言い方を教えてあげると
周囲の気持ちも変わります。
そして、その後の対応も見合った物を教えてあげる。
例え聞いてなかったとしても、取得してくれないとしても。
続ける事が大切。
最初はウルセーって対応されるかもしれないけど、
やってくうちに子供はそれが普通になります。
子供ってのは、よく怒る生き物なんだから
1度に教える気持ちは持たなくてもいいんです。
その積み重ねがある事で、
見えない場所で子供は大丈夫だろうか?という
不安も少々解消されるかもしれません。
子供は親の見えない所で良い子にしようとするから
その時に役立ってくれる事も多いにあります。
また、怒ってる時に限って子供って
親の悪い言葉をマネするんだよね。
って程に汚い言葉を吐くんだよね。
日頃、学習して欲しい言葉は覚えてない癖に
親がふと投げかける汚い言葉は学習してくれる見事な才能。
もしかしたら、親は学習して欲しい言葉よりも
イラッとして投げてしまう汚い言葉には知らずと魂が籠ってるのかもしれない。