今日の息子は、ヘルパーさんとお出かけ。
私の方も用事があり朝から外出♪
その後、おーこさんとランチ♪
前回ランチ出来なかったので良かった。
障害児支援について語り
タッチセラピーについての話をしていて
思ったのは
やはり、何年も子供に続けてきた人は違う!!
という事。
積み重ねる母の愛というものは本当凄いなと思う事ばかり。
私も色々子供に支援しようとしてるけど、
10年も続けられるのだろうか。
おーこさんも沢山藁をも掴む気持ちで
色々学び支援してきて
その中から続けられてきた物の一つが
タッチセラピ―だと思うのです。
(おーこさんご自身からお話でもそうおっしゃられてました。)
私はたまにテレビに夢中になり
今日はいいかな?とサボってしまうと
後日に息子が
「タッチは?」
と催促されてしまう程
日常の物になってきたタッチセラピー♪
これから5年、10年。
付き合っていけたらなと思います
何故、おーこさんはタッチを続けてるのか
そしてタッチを広めようとしてるのか。
その答えの誕生には
私達と同じ様々な経験と
子供を愛しく思う母心からあり。
また、その答えは
タッチセラピーを続けてみてる方や
タッチセラピーに興味を持つこれからの方が
見つけられる事に思います。
私もその中の一人です。
一緒にいるだけで分かる。
同じ物を食べたり飲んでるだけで繋がってく
一つの物を一緒に動作している事で共感が生まれる。
顔を観ただけで、今日は何があったか分かる。
朝の外出が、もどかしい様子で今どんな状況だか分かる。
雰囲気や目つきや何気ない会話で
伝わる、家族の心境。
自閉症やADHD、または広汎性発達障害の家族を持つ人は
それがなかなか難しいものですよね。
親は些細な問題や行動から、氷山からの推理が常に必要になります。
(氷山モデルについては下の説明を見てもらえると幸いです)
小さければ子供はまだ素直。
しかし、どんなに扱い易い子でも自我が生まれたり
自分の存在に気付いたり、活き活きとした時、
大切な自信や肯定感が生まれた時に、
子供は一時かもしれませんが扱い辛い子へと変化します。
またまた、その悩みの時期に慣れたり
山を下り終えた頃に今度は思春期。
ただでさえ、外へのアプローチや空気を読むのが
下手な子供達は
親からまた遠のく事になり、
扱い辛い子へと変わるかもしれません。
なので、このタッチセラピ―。
子供へのタッチを使ったコミュニティツールとして
会話や空気を伝え合う、
または空気を親に読ませたり、親が読むツールとして
助けられるんじゃないかなと思います。
また、自閉症の子で一部の子は
親に今日あった出来事を説明されたり
学校で遭った嫌な事を思い出しフラストレーションを
起こす子供もいます。
そういう子は、言語が喋れる子も辛く
言語が下手な子、言語が難しい子も辛い事になります。
しかし、タッチだったら子供は親に訴える事はありません。
親が触れる事が受信方法になり、
発信方法は言語や対応ではなく筋力の緊張になるからです。
なので、言語や発語が難しかったり下手な子や言葉が多すぎる子にも
ディレクシア、ハイパーレクシアの子にもおススメに思います。
同じ、自閉症児・広汎性発達障害・注意欠陥・多動性障害と
障害にも様々で、悩みや行動も変わりますが。
一番は大切な事は
親が、子供を愛しているとか子供を支援したいではなく
親が子供に興味を持つ事に思います。
タッチセラピーはそんな親の興味にアイデアやヘルプに
なるんじゃないかなと思います。
タッチセラピーについては、タッチセラピストのおーこさんの
ブログを見てくださると幸いです。
↓おーこさんのブログ
ママだから出来る・発達障害児が伸びる方法 おーこさんのブログ
因みにおーこさんのメルマガ
※氷山モデル
自閉症児の行動等の推理方法なのですが
海から上に見える部分は小さいが、
海の下にある根部分はかなり大きい。
問題行動は、1つの行動に思えるが
実は問題行動の下部分には
自閉症の子独自の特徴から来る問題や
様々な記憶や、行動にいたるきっかけは
1つでは収まらないんじゃないか?という物
私の方も用事があり朝から外出♪
その後、おーこさんとランチ♪
前回ランチ出来なかったので良かった。
障害児支援について語り
タッチセラピーについての話をしていて
思ったのは
やはり、何年も子供に続けてきた人は違う!!
という事。
積み重ねる母の愛というものは本当凄いなと思う事ばかり。
私も色々子供に支援しようとしてるけど、
10年も続けられるのだろうか。
おーこさんも沢山藁をも掴む気持ちで
色々学び支援してきて
その中から続けられてきた物の一つが
タッチセラピ―だと思うのです。
(おーこさんご自身からお話でもそうおっしゃられてました。)
私はたまにテレビに夢中になり
今日はいいかな?とサボってしまうと
後日に息子が
「タッチは?」
と催促されてしまう程
日常の物になってきたタッチセラピー♪
これから5年、10年。
付き合っていけたらなと思います

何故、おーこさんはタッチを続けてるのか
そしてタッチを広めようとしてるのか。
その答えの誕生には
私達と同じ様々な経験と
子供を愛しく思う母心からあり。
また、その答えは
タッチセラピーを続けてみてる方や
タッチセラピーに興味を持つこれからの方が
見つけられる事に思います。
私もその中の一人です。
一緒にいるだけで分かる。
同じ物を食べたり飲んでるだけで繋がってく
一つの物を一緒に動作している事で共感が生まれる。
顔を観ただけで、今日は何があったか分かる。
朝の外出が、もどかしい様子で今どんな状況だか分かる。
雰囲気や目つきや何気ない会話で
伝わる、家族の心境。
自閉症やADHD、または広汎性発達障害の家族を持つ人は
それがなかなか難しいものですよね。
親は些細な問題や行動から、氷山からの推理が常に必要になります。
(氷山モデルについては下の説明を見てもらえると幸いです)
小さければ子供はまだ素直。
しかし、どんなに扱い易い子でも自我が生まれたり
自分の存在に気付いたり、活き活きとした時、
大切な自信や肯定感が生まれた時に、
子供は一時かもしれませんが扱い辛い子へと変化します。
またまた、その悩みの時期に慣れたり
山を下り終えた頃に今度は思春期。
ただでさえ、外へのアプローチや空気を読むのが
下手な子供達は
親からまた遠のく事になり、
扱い辛い子へと変わるかもしれません。
なので、このタッチセラピ―。
子供へのタッチを使ったコミュニティツールとして
会話や空気を伝え合う、
または空気を親に読ませたり、親が読むツールとして
助けられるんじゃないかなと思います。
また、自閉症の子で一部の子は
親に今日あった出来事を説明されたり
学校で遭った嫌な事を思い出しフラストレーションを
起こす子供もいます。
そういう子は、言語が喋れる子も辛く
言語が下手な子、言語が難しい子も辛い事になります。
しかし、タッチだったら子供は親に訴える事はありません。
親が触れる事が受信方法になり、
発信方法は言語や対応ではなく筋力の緊張になるからです。
なので、言語や発語が難しかったり下手な子や言葉が多すぎる子にも
ディレクシア、ハイパーレクシアの子にもおススメに思います。
同じ、自閉症児・広汎性発達障害・注意欠陥・多動性障害と
障害にも様々で、悩みや行動も変わりますが。
一番は大切な事は
親が、子供を愛しているとか子供を支援したいではなく
親が子供に興味を持つ事に思います。
タッチセラピーはそんな親の興味にアイデアやヘルプに
なるんじゃないかなと思います。
タッチセラピーについては、タッチセラピストのおーこさんの
ブログを見てくださると幸いです。
↓おーこさんのブログ
ママだから出来る・発達障害児が伸びる方法 おーこさんのブログ
因みにおーこさんのメルマガ
※氷山モデル
自閉症児の行動等の推理方法なのですが
海から上に見える部分は小さいが、
海の下にある根部分はかなり大きい。
問題行動は、1つの行動に思えるが
実は問題行動の下部分には
自閉症の子独自の特徴から来る問題や
様々な記憶や、行動にいたるきっかけは
1つでは収まらないんじゃないか?という物
