って、言ってた芸人いましたね。
それを思い出してしまう事がありました。
最近、一つ通う場を失ったので。
新しい、それに見合った場所を探すか
補う形の物を作らなければいけなくなりました。
無理矢理、続けるのも手なのかもしれませんが
残ってる先生がちょっと厳しい先生なので
息子には無理っぽかったのよ(汗)
SSTって言っても、あちらは
ソーシャルスキルトレーニングという略に
気付いてないのですわ。
先方は、ソーシャルスキルトレーニングを
中心に~と言ってて、
私がSSTですね?と言っても、同じ物を言ってるのを気付いてないの。
ちょっとヤバい場だったのですわ。
そして、今日は新しい児童デイを見つけて問い合わせしました。
今流行りの、お預かりで少々療育入れます!
ってのとはちょっと違う。
SSTを大切にしてるらしいです。
そして、療育に力を入れてるらしいです。
正直、揺らぎました。
ちょっと前まで。
で、もう一回・・・ホームページなり見てみて調べてみて。
ちょっと私の、今にプラスしたい事とは
若干距離ある事に気付きました。
確かに、療育は必要だ。
でも、何故・・・私はこんなにも引っかかってしまうのだろう!?
またまた調べてみましたよ。
そしたら、職員募集記事を見つけてしまいました。
ここで、私の心に引っかかっていた物の
理由が分かりました。
あ・・・・そういう事かと。
新しい試みでの
療育施設スタートなのかもしれないけど。
だめだよね、
最近店舗ふやしてまーす♪
という話なのかもしれないけど、
こんなすぐ満床になってしまう狭い世界。
店舗増えるのは、珍しい事ではないし
逆に、よくある話かもしれない。
一度見学してから、YESかNOを決めるのも
良いかもしれませんが、
見学する気も失いました。
こんな所に、子供を任せたくない。
ってよりも、
こんな所に、子供達に学ぶ環境を与えたくない。
という気持ちが広がってしまいました。
是非、みなさんも。
気になった児童デイを見つけたら、
トコトン検索してみてください。
社名、施設名、代表名、
とにかく、纏めてではなく
1個ずつ検索していって、よーく調べてみてください。
昔は、親達や、障害者の支援者達が
サークル活動や
療育施設を作ってたのかもしれない。
でも、今は違う。
全く違う世界に居た人が設立する時代なんだよね。
10年ちょっと前に、私は老人ホーム関係の
設立関係の仕事に就いていました。
当時も、
へ!?こんな関係ない人が設立しちゃうの?
って事はよくありました。
たまに、そういう人がグループホームにも
手を出したりしてたんですよ。
そういう人が設立してしまったような施設は、
大抵が設立運営後の、巡廻に行くと
「うちの親は入れたくないな。」
と思うような施設が目立ちました。
こちらからの偏見かもしれませんが。
今日は、その時と同じ残念さを感じました。
障害者を預かる仕事は本当に大変だと思います。
並大抵の志を持っていたとしても
難しい世界だと思います。
でも、そういう人達だからこそ親は信頼して
預けられるのです。
例え、そこで自分の子が施設の子から虐められようと
怪我をして帰ろうと、
正直・・・・そんなに問題には思いません。
信頼から成り立っているので。
でも、施設により
増設してくと変わってしまう事もあるんです。
経営してく為には仕方ないのかもしれませんが。
勿論、変わらない施設もありますよ。
でも私は、そういう寂しい経験を今まで数回してきました。
私達にとって、療育施設は神頼みに近い場所。
もしかしたら、発達専門医よりも大切な場。
めったに出来ない、定期に通えない訓練所よりも
確保したい場だと思う。
だからこそ、子供を預ける場には慎重に。
沢山調べて、
沢山聞いて、
見てみてください。
私の場合は、見学すると良い場所に
錯覚しやすいので
見学する前から慎重になってます。
増設しても、人が増えても
変わらない所ってのは
玄関入った時から縁を感じる物です。
なので、それが無い時は
勇気をもって遠慮してほしいなと思い、
今日はお奨め出来ない施設に
出会ってしまった事を覚書。
それを思い出してしまう事がありました。
最近、一つ通う場を失ったので。
新しい、それに見合った場所を探すか
補う形の物を作らなければいけなくなりました。
無理矢理、続けるのも手なのかもしれませんが
残ってる先生がちょっと厳しい先生なので
息子には無理っぽかったのよ(汗)
SSTって言っても、あちらは
ソーシャルスキルトレーニングという略に
気付いてないのですわ。
先方は、ソーシャルスキルトレーニングを
中心に~と言ってて、
私がSSTですね?と言っても、同じ物を言ってるのを気付いてないの。
ちょっとヤバい場だったのですわ。
そして、今日は新しい児童デイを見つけて問い合わせしました。
今流行りの、お預かりで少々療育入れます!
ってのとはちょっと違う。
SSTを大切にしてるらしいです。
そして、療育に力を入れてるらしいです。
正直、揺らぎました。
ちょっと前まで。
で、もう一回・・・ホームページなり見てみて調べてみて。
ちょっと私の、今にプラスしたい事とは
若干距離ある事に気付きました。
確かに、療育は必要だ。
でも、何故・・・私はこんなにも引っかかってしまうのだろう!?
またまた調べてみましたよ。
そしたら、職員募集記事を見つけてしまいました。
ここで、私の心に引っかかっていた物の
理由が分かりました。
あ・・・・そういう事かと。
新しい試みでの
療育施設スタートなのかもしれないけど。
だめだよね、
最近店舗ふやしてまーす♪
という話なのかもしれないけど、
こんなすぐ満床になってしまう狭い世界。
店舗増えるのは、珍しい事ではないし
逆に、よくある話かもしれない。
一度見学してから、YESかNOを決めるのも
良いかもしれませんが、
見学する気も失いました。
こんな所に、子供を任せたくない。
ってよりも、
こんな所に、子供達に学ぶ環境を与えたくない。
という気持ちが広がってしまいました。
是非、みなさんも。
気になった児童デイを見つけたら、
トコトン検索してみてください。
社名、施設名、代表名、
とにかく、纏めてではなく
1個ずつ検索していって、よーく調べてみてください。
昔は、親達や、障害者の支援者達が
サークル活動や
療育施設を作ってたのかもしれない。
でも、今は違う。
全く違う世界に居た人が設立する時代なんだよね。
10年ちょっと前に、私は老人ホーム関係の
設立関係の仕事に就いていました。
当時も、
へ!?こんな関係ない人が設立しちゃうの?
って事はよくありました。
たまに、そういう人がグループホームにも
手を出したりしてたんですよ。
そういう人が設立してしまったような施設は、
大抵が設立運営後の、巡廻に行くと
「うちの親は入れたくないな。」
と思うような施設が目立ちました。
こちらからの偏見かもしれませんが。
今日は、その時と同じ残念さを感じました。
障害者を預かる仕事は本当に大変だと思います。
並大抵の志を持っていたとしても
難しい世界だと思います。
でも、そういう人達だからこそ親は信頼して
預けられるのです。
例え、そこで自分の子が施設の子から虐められようと
怪我をして帰ろうと、
正直・・・・そんなに問題には思いません。
信頼から成り立っているので。
でも、施設により
増設してくと変わってしまう事もあるんです。
経営してく為には仕方ないのかもしれませんが。
勿論、変わらない施設もありますよ。
でも私は、そういう寂しい経験を今まで数回してきました。
私達にとって、療育施設は神頼みに近い場所。
もしかしたら、発達専門医よりも大切な場。
めったに出来ない、定期に通えない訓練所よりも
確保したい場だと思う。
だからこそ、子供を預ける場には慎重に。
沢山調べて、
沢山聞いて、
見てみてください。
私の場合は、見学すると良い場所に
錯覚しやすいので
見学する前から慎重になってます。
増設しても、人が増えても
変わらない所ってのは
玄関入った時から縁を感じる物です。
なので、それが無い時は
勇気をもって遠慮してほしいなと思い、
今日はお奨め出来ない施設に
出会ってしまった事を覚書。