自転車がパンクしてしまい、
自転車屋さんで治してもらったんだけど。
めっちゃ上手くて、ビックリしました。
このお兄さん、すんごい若いの。
なのにテキパキとね。
多分、この人は他の部分も直してくれてる!?
って思える程に素早くて機敏で華麗な手さばき。
驚きましたよ。
毎日その仕事をしてたら
当たり前なのかもしれないけど
どこの店よりも早くて上手いのが分かるの。
そのお兄さんが
自転車が好きでその仕事をしたのかは
分らないんだけどね。
仕事をしているうちに、どんどん好きになったの?
って感じが漂っていました。
ほんと、プロ級のプロ。
お兄さんには、ずーっとその世界に居て欲しいなと
思ってしまいましたよ。
お兄さんが自転車屋さんに居る限り、
沢山の人が自転車のトラブルから助かって幸せになれそうだからね。
私達親も、
育てているうちにこういう子達の凸凹に
詳しくなってしまったり、
辛い事ばかりではなく、楽しい事もちゃんと積み重なってる。
ほんと自分の子への対応がプロ級になってしまうものだよね。
思わず、宿命という単語を調べてしまいましたよ♪
宿命から出てきた言葉とその言葉たちを検索してみたら、
頭の中で化学反応が怒りました(笑)
喜怒哀楽ってあるじゃない?
それと同じく、
人ってね、何と3回も死んで、
4回生まれる事が出来る事に気付きましたよ。
使命 運命 宿命 天命。
順番はコレでいいのよね?
使命→運命→宿命→天命
ね?4つも命があるんだよ!!
人はね、夢を感じる度に
4回も生まれ変われて、
4つもの命を授かれるという
意味はね、
自転車屋さんで治してもらったんだけど。
めっちゃ上手くて、ビックリしました。
このお兄さん、すんごい若いの。
なのにテキパキとね。
多分、この人は他の部分も直してくれてる!?
って思える程に素早くて機敏で華麗な手さばき。
驚きましたよ。
毎日その仕事をしてたら
当たり前なのかもしれないけど
どこの店よりも早くて上手いのが分かるの。
そのお兄さんが
自転車が好きでその仕事をしたのかは
分らないんだけどね。
仕事をしているうちに、どんどん好きになったの?
って感じが漂っていました。
ほんと、プロ級のプロ。
お兄さんには、ずーっとその世界に居て欲しいなと
思ってしまいましたよ。
お兄さんが自転車屋さんに居る限り、
沢山の人が自転車のトラブルから助かって幸せになれそうだからね。
私達親も、
育てているうちにこういう子達の凸凹に
詳しくなってしまったり、
辛い事ばかりではなく、楽しい事もちゃんと積み重なってる。
ほんと自分の子への対応がプロ級になってしまうものだよね。
思わず、宿命という単語を調べてしまいましたよ♪
宿命から出てきた言葉とその言葉たちを検索してみたら、
頭の中で化学反応が怒りました(笑)
喜怒哀楽ってあるじゃない?
それと同じく、
人ってね、何と3回も死んで、
4回生まれる事が出来る事に気付きましたよ。
使命 運命 宿命 天命。
順番はコレでいいのよね?
使命→運命→宿命→天命
ね?4つも命があるんだよ!!
人はね、夢を感じる度に
4回も生まれ変われて、
4つもの命を授かれるという
意味はね、
使命
使者として受けた命令。
与えられた重大な務め。
責任をもって果たさなければならない任務。
運命
人間の意志を超越して人に幸、不幸を与える力。
将来の成り行き。今後どのようになるかということ
宿命
生まれる前の世から定まっている人間の運命。宿運。
天命
天が人間に与えた使命。
人の力で変えることのできない運命。宿命。
まさに夢のスペクトル、輪廻転生。
別に、黄色い髪のおっさん的なおばさんや
小林一茶みたいな服装した足の指っぽい顔したおじさんや
恐山のふもとに住んでる、白い着物きたおばさんの
話を聞きに行かなくてもいいんだよ。
どこでどの時代に生きたかって事じゃなくて、
どうこの時代を生きているかという事なんだから。
人は視線の先にある物へ注目して興味へ繋がった時に
初めて命を注ぎたい物出会える。
だから、興味は誰もを輪廻転生へさせる。
ちょっと、またまた生意気に絵を書いてみましたよ。
そしたらさ、お!?って思ったのよ。
天命は、勝手にその人が頭上の上で作った理想である幻の存在。
もしも、幻の地に人が住んでいたらそれは神。
なので、神は誰の頭の中にもいるっていう事。
ある人からしたら、それは宗教の人かも知れないし
またはお父さんやお母さん。
もしくは、ウォールド・ディズニーかもしれないし
ある人にとっては妖怪とも友達になれちゃうケータ君だったり、
マークボランやゲイリームーアかもしれない。
又は、他人に見られたい理想部分の自分自身かもしれない。
殆どの人の頭の中の神は、
他人から見られたい理想に近づく自分自身だとは思う。
話は元に戻り、
その誰もの頭の中に潜んでいる神が天として。
その天が、認めてくれた物が天命だとして。
天命を感じてトコトン極めたとする。
そこが一旦のゴール・・・と思いきや。
絵に書いて気付いてしまいました。
天命の後にはゴールが無い。
人は、また使命へと戻るという。
だから、“好き”には終わりがない。
まさに夢のスペクトル、輪廻転生。
別に、黄色い髪のおっさん的なおばさんや
小林一茶みたいな服装した足の指っぽい顔したおじさんや
恐山のふもとに住んでる、白い着物きたおばさんの
話を聞きに行かなくてもいいんだよ。
どこでどの時代に生きたかって事じゃなくて、
どうこの時代を生きているかという事なんだから。
人は視線の先にある物へ注目して興味へ繋がった時に
初めて命を注ぎたい物出会える。
だから、興味は誰もを輪廻転生へさせる。
ちょっと、またまた生意気に絵を書いてみましたよ。
そしたらさ、お!?って思ったのよ。
天命は、勝手にその人が頭上の上で作った理想である幻の存在。
もしも、幻の地に人が住んでいたらそれは神。
なので、神は誰の頭の中にもいるっていう事。
ある人からしたら、それは宗教の人かも知れないし
またはお父さんやお母さん。
もしくは、ウォールド・ディズニーかもしれないし
ある人にとっては妖怪とも友達になれちゃうケータ君だったり、
マークボランやゲイリームーアかもしれない。
又は、他人に見られたい理想部分の自分自身かもしれない。
殆どの人の頭の中の神は、
他人から見られたい理想に近づく自分自身だとは思う。
話は元に戻り、
その誰もの頭の中に潜んでいる神が天として。
その天が、認めてくれた物が天命だとして。
天命を感じてトコトン極めたとする。
そこが一旦のゴール・・・と思いきや。
絵に書いて気付いてしまいました。
天命の後にはゴールが無い。
人は、また使命へと戻るという。
だから、“好き”には終わりがない。
障害児や他人の視線の先に注目するっていう事は
その人達の輪廻転生を携われないけど
応援していく事は出来るかもしれない。
人は興味さえあれば人生に命を共鳴して輪廻転生になる。
そして、自分も沢山生まれ変われるし
命をその度に授かれる。
極めるってさ、面白いね。
どうせ極めていくのなら
天命から使命へ、何度でも再出発したいわ。
まさか、自転車のパンクから
頭もパンクしてしまうと思いませんでした。
春ですなぁ~


