お菓子で遊んではいけません。

って言われますが・・・
お菓子は絶好の障害児との遊び♪

うちの子の場合は、
お煎餅かポテトチップス。

最近、許容範囲を広げる療養をしていて
やっとこさおっとっとが
食べれるようになりました。
(しかし、殆どがポテコ)
なので、最近コレが出来るようになったよー。


手順1 

お菓子の袋は、出来れば色のついたビニール袋。
うちの場合は、A4の紙を売れる茶封筒使いました。
(衛生面が無視できる方のみ出来る遊びだね。)
袋の中におっとっとを2個だけ入れます。


手順2
ヒトデさんどっちかな~
ヒトデさんを手で探したりしながら出します。


これを、2個から3個へ。


要は、作業療法の袋から出すという事なのですが
こういった子は楽しくなければ、
親とこんな事やってくれません。

その点、おっとっとの場合は
小さいので次の一口までが短い事。
ゲーム性が溢れてるのでいいかも♪


または、お菓子でない場合
微量に形が違う

とげにゃん&ジバにゃんの玩具
ジバにゃん&こまさん&こまじろう


そして、
ウルトラマン指人形

父&レオ&ゾフィ
母&キング&ウルトラマン

こういうのでも遊べるかも♪


しかし、

ウルトラマン500シリーズである、
ツインテール&グドン&レッドキンング
タッコング&キングジョー&ゼットン兄さん

こちらもいけるかもしれませんが、
袋が大きくならなければならないのと
手探しし辛いのでお勧めできません。


アレルギーが無い子であれば、
食べっこどうぶつクッキー、
またはアルファベットクッキー
でも遊べるかもね♪