何故、ここまで今回奇声について
書いたかと言うと。
私は奇声について、
第三者より傷つけられた経験があり
その事で子供の特徴を憎むのではなく
子供に手を挙げた事があったからでした。
その傷つけようとしたママは
同じ療育施設のママ。
先方はグレー。
私は昔っから、
辛い時に苦しい顔をすると負けるという
気持ちがある面があり。
大変な時こそ、楽しい事を見つけるのが
好きでした。
そして、苛々がMAXした時だからこそ
これがチャンスだと潜在的に
思う面があったからなのでした。
仲良くなったママは、
私のそういう態度がとても嫌だったんですよね。
トコトン、煽られました。
そのママのお子さんはグレーだったのですが
私とは逆に、値を上げる方が
一旦休めて元気になれるんですよ。
そして、腹を割って私と付き合おうと思った時に
一方の私がこんな感じだったので
辛かったのでしょうね。
たまたま、彼女の選んだ私への蹴落としは
子供への批判でした。
その特徴はたまたま奇声だったので
特に奇声に関して色々言ってきました。
本当にcurocomamaは奇声で辛くないの!?
でも、自分の子を言われて辛くない筈がない!!
彼女は一緒に泣き言したり
泣き言をいわれたかったのですよ。
でも、私の根っからきてるこの習性は
曲げる事が出来なかった。
なので、今までない位に
私は笑顔で乗り切りました。
健常児で障害を知らないママから
息子を言われるならともかくさ。
同じ療育施設のママから言われるんだから。
うわ~って思われてるよ?
コレって異常だと思わないの?
今度うちの下の子見てみなよ?
curocoの子よりも3歳下なのに、
こんな声出さないんだよ?
あなたはもっと現実を見てみるべきだ。
子供にイラッとしないの?
みたいなね。
思わない筈がないじゃないですか(笑)
どんだけそのママとその息子にイラッときたか(笑)
あえて、無視。
あえて、笑顔。
最後には言い返しました。
「うちの息子は知的障害で良かったよ。
目の前で自分がずーっと何を言われてるか、
聞き取れてないからね。」
そして笑ったんだけど。
それが彼女との最後の会話になりました。
そんな経験があり、
私は奇声を愛する事にはトコトン拘りました。
勿論、この拘りが息子の奇声が減った理由ではありません。
そして、奇声を直す方法なんて無い事も分かりました。
正しい方法はありません。
だけど、奇声には毎度かならず何等かのメッセージがある。
また、同じ奇声は一つもない。
なので、子供の方向を見てれば一つ一つの奇声に
言葉を返す事が出来る!
あえて考えて出すとするならば。
親がどれだけ耳障りに思えるか?
それだけだと思います。
子供が奇声を出すのは、親にとって辛いものです。
しかし、一番はその子供も辛いんです。
その辛さから救うのは、誰でも無い親だけです。
これをたまたま見た、
今、奇声で悩んでるママさん。
愛した物勝ちです。
書いたかと言うと。
私は奇声について、
第三者より傷つけられた経験があり
その事で子供の特徴を憎むのではなく
子供に手を挙げた事があったからでした。
その傷つけようとしたママは
同じ療育施設のママ。
先方はグレー。
私は昔っから、
辛い時に苦しい顔をすると負けるという
気持ちがある面があり。
大変な時こそ、楽しい事を見つけるのが
好きでした。
そして、苛々がMAXした時だからこそ
これがチャンスだと潜在的に
思う面があったからなのでした。
仲良くなったママは、
私のそういう態度がとても嫌だったんですよね。
トコトン、煽られました。
そのママのお子さんはグレーだったのですが
私とは逆に、値を上げる方が
一旦休めて元気になれるんですよ。
そして、腹を割って私と付き合おうと思った時に
一方の私がこんな感じだったので
辛かったのでしょうね。
たまたま、彼女の選んだ私への蹴落としは
子供への批判でした。
その特徴はたまたま奇声だったので
特に奇声に関して色々言ってきました。
本当にcurocomamaは奇声で辛くないの!?
でも、自分の子を言われて辛くない筈がない!!
彼女は一緒に泣き言したり
泣き言をいわれたかったのですよ。
でも、私の根っからきてるこの習性は
曲げる事が出来なかった。
なので、今までない位に
私は笑顔で乗り切りました。
健常児で障害を知らないママから
息子を言われるならともかくさ。
同じ療育施設のママから言われるんだから。
うわ~って思われてるよ?
コレって異常だと思わないの?
今度うちの下の子見てみなよ?
curocoの子よりも3歳下なのに、
こんな声出さないんだよ?
あなたはもっと現実を見てみるべきだ。
子供にイラッとしないの?
みたいなね。
思わない筈がないじゃないですか(笑)
どんだけそのママとその息子にイラッときたか(笑)
あえて、無視。
あえて、笑顔。
最後には言い返しました。
「うちの息子は知的障害で良かったよ。
目の前で自分がずーっと何を言われてるか、
聞き取れてないからね。」
そして笑ったんだけど。
それが彼女との最後の会話になりました。
そんな経験があり、
私は奇声を愛する事にはトコトン拘りました。
勿論、この拘りが息子の奇声が減った理由ではありません。
そして、奇声を直す方法なんて無い事も分かりました。
正しい方法はありません。
だけど、奇声には毎度かならず何等かのメッセージがある。
また、同じ奇声は一つもない。
なので、子供の方向を見てれば一つ一つの奇声に
言葉を返す事が出来る!
あえて考えて出すとするならば。
親がどれだけ耳障りに思えるか?
それだけだと思います。
子供が奇声を出すのは、親にとって辛いものです。
しかし、一番はその子供も辛いんです。
その辛さから救うのは、誰でも無い親だけです。
これをたまたま見た、
今、奇声で悩んでるママさん。
愛した物勝ちです。