今日はヘルパーさんに子供を預けています。
ちょっと離れた間・・・どこか遠出しようと思っていたのですが
あまりにも買い物した物が多すぎるので、
引き続き、入学準備をする事にしました。
最近、息子は家事を手伝おうとしてくれています。
この間は、スーパーのお買い物に
買い物かごを持って歩こうと必死で・・・。
親の私はアタフタしてしまいました。
ご迷惑かけないように誘導したりとしていたので、
買い物どころではなくなってしまいました。
でも、無駄に買い物しないで済んだからいいのかな。
その後家では、何を思ったのかトイレ掃除。
タワシでそこらへんをゴシゴシするから、
逆に汚いのなんのってねぇ
でも、ここで取り上げたらいけないので。
ありがとー!
ありがとー!
といって、彼が飽きた頃に後片付け。
自分の事がなかなか出来ないのに
家事を進んでやろうとするなんて感動ものです。
人前に出るとパニックになる息子。
某先生に相談したら、
「彼に役割を与えてください。」
という答えを頂きました。
これを機会に、息子にはトイレお掃除係を
してもらおうかな?と思いました。
トイレのティッシュはちゃんとあるか?
と言う感じで。
たまたま興味出た事がトイレ磨きで。
ほんと親としては、特に触って欲しくない所なのですが
やらせてみたいと思います。
上手くいくといいなぁ。
私が子供の頃は、親の事を進んでやりたいと思いませんでした。
私の母と今の私を比べると、ほんと比べ物にならないほどに
母はとてもマメで働き者でした。
産みの母の印象深い言葉は、
「あなたは頭の良い子なのね。だから頑張らないの。
私はね、自分が馬鹿で出来ないから頑張ってしまうのよ。」
母は、自分を良くしたかったら
自分の短所と見つめ直し前へ進めと言いたかったのでしょうね。
お葬式の時は何百人も来て泣いて帰って、
そこで母の努力を惜しまずに生きてきた事を
色んな方々から聞かされました。
親はほんと、子供とは反比例。
息子は母に似て努力家なのかもしれない。
見事に、私は反面教師となっています(笑)
彼はどんなお手伝いをして居場所を作るのでしょう。
そして、今日はヘルパーさんと何あったのかは
残念ながら親には報告出来ないと思うので
疲れて寝ている姿を見て、想像したいと思います。
ちょっと離れた間・・・どこか遠出しようと思っていたのですが
あまりにも買い物した物が多すぎるので、
引き続き、入学準備をする事にしました。
最近、息子は家事を手伝おうとしてくれています。
この間は、スーパーのお買い物に
買い物かごを持って歩こうと必死で・・・。
親の私はアタフタしてしまいました。
ご迷惑かけないように誘導したりとしていたので、
買い物どころではなくなってしまいました。
でも、無駄に買い物しないで済んだからいいのかな。
その後家では、何を思ったのかトイレ掃除。
タワシでそこらへんをゴシゴシするから、
逆に汚いのなんのってねぇ

でも、ここで取り上げたらいけないので。
ありがとー!
ありがとー!
といって、彼が飽きた頃に後片付け。
自分の事がなかなか出来ないのに
家事を進んでやろうとするなんて感動ものです。
人前に出るとパニックになる息子。
某先生に相談したら、
「彼に役割を与えてください。」
という答えを頂きました。
これを機会に、息子にはトイレお掃除係を
してもらおうかな?と思いました。
トイレのティッシュはちゃんとあるか?
と言う感じで。
たまたま興味出た事がトイレ磨きで。
ほんと親としては、特に触って欲しくない所なのですが
やらせてみたいと思います。
上手くいくといいなぁ。
私が子供の頃は、親の事を進んでやりたいと思いませんでした。
私の母と今の私を比べると、ほんと比べ物にならないほどに
母はとてもマメで働き者でした。
産みの母の印象深い言葉は、
「あなたは頭の良い子なのね。だから頑張らないの。
私はね、自分が馬鹿で出来ないから頑張ってしまうのよ。」
母は、自分を良くしたかったら
自分の短所と見つめ直し前へ進めと言いたかったのでしょうね。
お葬式の時は何百人も来て泣いて帰って、
そこで母の努力を惜しまずに生きてきた事を
色んな方々から聞かされました。
親はほんと、子供とは反比例。
息子は母に似て努力家なのかもしれない。
見事に、私は反面教師となっています(笑)
彼はどんなお手伝いをして居場所を作るのでしょう。
そして、今日はヘルパーさんと何あったのかは
残念ながら親には報告出来ないと思うので
疲れて寝ている姿を見て、想像したいと思います。