ブログ内では、私の語りに入ってしまうので

文頭に言いたかった事だけ書こうと思いますクラッカー


手を差し出す事に、躊躇しなくていい。

以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いしますあせる


ある程度の年齢になったら、

子供は子供でやらせなければいけません。

って言われます。


でも、障害持っている子は手先が不器用。

どんなに訓練をしていても、上手になかなか出来ません。


本人のやる気があっても、

障害が関係してしまったり、

または自信を失っている事で出来ない時もあります。


しかし、そこをまたやる時に親は手を差し伸べる時に

躊躇しがちです。

でも、2回目~3回目には成功につなげるためにも

躊躇する必要はないと思います。

それが、支援の先生がいようとも。


成功につなげた事が大切。

躊躇をしない。

イッコーさんからしたら、そこ重要って言いそうな場。


出来ないからこそ、突っ込みのような咄嗟の手の差し出しが

次のやる気へと繋がります。


例えるのならば、お餅つきの水入れ。


手の差し出しにやってはいけない事は

「お母さんがやってくれる」

「お母さんがいてくれる」

これを気付かれてしまったら、致命的。


なので、本人の気付かれないように。

お餅つきの水入れのごとく、

躊躇しない、水刺しフォロー。